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単語は、「花の蜜」は「nectar of flowers」と表現します。 名詞「nectar」には「花蜜」という意味があるので「of flowers」は無くとも良いですが「色々な花の」というニュアンスを出すために本ケースでは付けています。 構文は、「よく~したものだ」と常習的な過去の習慣を示す内容なので「used to」を用います。 主語(I)の後に前述フレーズ、動詞原形(suck and drink)、目的語(nectar of flowers)を続けて構成します。 たとえば"I used to suck and drink the nectar of flowers."とすればご質問の意味になります。
単語は、「しびれる」は「まひした、無感覚になった」というニュアンスで形容詞で「numb」を使います。 構文は、「足がしびれてきた」は第二文型の現在進行形(主語[legs]+be動詞+動詞の現在分詞[getting]+補語[numb])で表現します。 また「立ってもいいですか?」は助動詞「can」を文頭に置いて疑問文にします。助動詞の後に主語(I)、動詞原形(stand)を続けて構成します。 二つの文節には因果関係があるので接続詞「so(~だから)」で繋ぎます。 たとえば"My legs are getting numb, so can I stand?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「大気汚染」は「air pollution」と言います。 構文は、「大気汚染がひどい」は第二文型(主語[air pollution]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[terrible])で構成します。また「マスクしてね」は副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞原形(wear)、目的語(mask)を続けて構成します。 前節と後節には因果関係があるので接続詞「so(~だから)」で二つの文節を繋ぎます。 たとえば"The air pollution is terrible, so please wear a mask."とすればご質問の意味になります。
単語は、「猫背」は「前に肩を引き込むことにより背中を丸める」状態ですから「hunch over」と表現する事ができます。 構文は、受動態(主語[you]+be動詞+動詞の過去分詞[hunched over])に副詞(また:again)構成します。 たとえば"You're hunched over again."とすればご質問の意味になります。 他に名詞句で「hunched back」という表現もあるので"You have a hunched back again."と第三文型で構文化することも可能です。
「あともう少しで作業が終わります」という文で考えてみましょう。 単語は、「あともう少し」を「まもなく、(もう)すぐ、そのうちに」のニュアンスで副詞「soon」で表現します。 副詞は動詞を修飾する品詞なので「もうすぐ終わる」は「be finished(動詞の過去分詞) soon」の語の組み合わせで表現します。 構文は、未来の事を述べるので助動詞「will」を使い受動態の未来形にします。主語(work)の後に助動詞、be動詞原形、動詞の過去分詞(finished)、副詞(soon)を続けて構成します。 たとえば“The work will be finished soon.”とすれば上記の日本文の意味になります。
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