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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、過去完了形の文節と過去形の文節を二つ作ります。なぜ時制が異なるかというと、「掃除する心づもりをした」時と「しなかった」時が違うからです。「心づもり」したのは 「過去よりさらに過去」のことになり、これを「大過去」と言います。 過去完了形の文節は、主語(I)の後に助動詞(had)、動詞の過去分詞(planned)、副詞的用法のto不定詞「部屋を掃除するのを:to clean my room」を続けて構成します。 過去形の文節は、否定文なので「didn't」を第三文型(主語[I]+動詞[do]+目的語[it])に加えて構成します。 たとえば"I had planned to clean my room, but I didn't do it."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「すごく軽くなる」は「get(動詞) much(副詞) lighter(形容詞の比較級)」の語の組み合わせで表現します。副詞が「すごく」を意味して、形容詞を修飾しています。形容詞の比較級を使うのは「以前と比べて軽くなった」というニュアンスを出すためです。 構文は、「気がする」を第一文型(主語+動詞)で「I(主語) feel(動詞)」として、接続詞「that」で第二文型(主語[my body]+動詞[get]+主語を補足説明する補語[much lighter])の従属副詞節を繋いで構成します。 たとえば"I feel that my body gets much lighter."とすればご質問の意味になります。従属節の主語「my body」が三人称単数なので動詞の現在形には三単現のsが必要です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「このくらい」は「こんなような状態」のニュアンスで構文的に「it's like this」とします。「like」は前置詞、「this」は形容詞として使われています。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[okay])の後に接続詞「if」を置いて、従属副詞節「これ位:it's like this」を続けて構成します。 たとえば"It's okay if it's like this." とすればご質問の意味になります。 他に「~までなら」を意味する副詞「insofar」を使い、動詞も「大目に見る」の意味の「tolerate」に代えて"It can be tolerated insofar as it's like this."としても良いです。「この程度なら我慢できる」のニュアンスになります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「食後の薬」は「食後に飲むことになっている薬」の意味なので「medicine which is to be taken after meals」と表現します。「~することになっている」を「be動詞+to+動詞原形」で表す用法があります。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[forgot])に副詞的用法のto不定詞「薬を飲むのを:to take my medicine」と関係代名詞節「食後に飲むことになっている:which is to be taken after meals」を続けて構成します。 たとえば"I forgot to take my medicine which is to be taken after meals."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「逆」は「opposite」で名詞としても、限定用法の形容詞(修飾対象の名詞の前に置くので、~の何と限定する)としても使う事ができます。 構文は、「あるよね」を助動詞「may」で表し、第二文型(主語[opposite]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[case])に加えて構成します。 たとえば“The opposite may also be the case.”とすればご質問の意味になります。 他に「あるよね」を「be possible」と表現して、「opposite」を形容詞として使い"The opposite case is possible."としても良いです。此方も第二文型になります。

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