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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その問題、もう少し掘り下げて考えてみませんか?」は上記のように表します。 Why don't:~しませんか(定型表現の疑問詞) ・「なぜしない」の直訳から上記の意味に繋がります。 ・疑問副詞(why)と否定語(don't)の組み合わせです。 ・後に人称代名詞など主語が続きます。 explore:探究する、深く考える(他動詞) delve:掘り下げる、探究する(自動詞) 疑問詞(Why don't)のあとに第三文型(主語[we]+動詞[explore]+目的語[that issue:その問題])で、後半は付帯状況を表す現在分詞構文(delving a bit deeper into it:少し深く掘り下げて)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「そのタスク、他の人に振ることはできませんか?」は上記のように表します。 possible:できる、可能である(形容詞) assign:割り当てる、振る(他動詞) another person:他の人(単数形の名詞句) 複数を意図する時は other people です。 「できませんか?」の否定疑問文とし、否定語(Isn't)を文頭に主語(it)、補語の形容詞(possible)、副詞的用法の to不定詞(to assign that task:そのタスクを振るのを)、副詞句(to another person:他の人に)を組み合わせます。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 Isn't it possible to assign that task to another person because it exceeds my capacity? 私のキャパシティを超えているので、そのタスク、他の人に振ることはできませんか? exceed:超える(他動詞) 後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(because)のあとに第三文型(主語[it]+動詞[exceeds]+目的語[my capacity])です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「そのリスク、許容範囲内ですか?」は上記のように表します。 within:~の内に、中に(前置詞) acceptable range:許容範囲(可算の名詞句) 第一文型(主語[that risk]+動詞[be動詞])に副詞句(within the acceptable range:許容範囲内)で、be動詞を主語の前に移動して疑問文にします。 リスクの内容を具体化して応用しましょう。 Is that risk to the effect of violating the contract within the acceptable range? 契約違反という旨のそのリスク、許容範囲内ですか? to the effect:~と言う趣旨の(慣用表現の形容詞句) violate:違反する(他動詞) contract:契約(可算名詞) 形容詞句(to the effect of violating the contract:契約違反という旨の)で名詞(risk)を修飾します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼の発言は、有権者にどのような影響を与えるでしょうか?」は上記のように表します。 influence:影響(不可算名詞) remark:意見、発言(可算名詞) have on:(影響を)与える(複合動詞) voter:有権者(可算名詞) 疑問形容詞(What)と名詞(influence)を組み合わせて疑問詞(What influence:どんな影響)を作り、助動詞(does)のあとに第一文型(主語[his remark]+動詞[have])に副詞句(on voters:有権者に)です。 発言の内容を具体化して応用しましょう。 What influence does his remark to the effect of imposing more tariffs have on voters? もっと関税を課すという趣旨の彼の発言は、有権者にどのような影響を与えるでしょうか? to the effect of:~と言う趣旨の(慣用表現の形容詞句) impose:課す(他動詞) tariff:関税(可算名詞) 形容詞句(to the effect of imposing more tariffs:もっと関税を課すという趣旨の)で名詞(remark)を修飾します。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「このPC、動作が少し遅いのですが…」は上記のように表します。 run:動作する、作動する(自動詞) a bit:少し(副詞) slowly:遅く(副詞) though:~だが(副詞) 現状を説明するので現在進行形(主語[This PC]+ be動詞+現在分詞[running])に副詞句(a bit slowly:少し遅く)と逆接の副詞(though)です。 依頼も加えて応用しましょう。 This PC is running a bit slowly, though. Could you help me with it? このPC、動作が少し遅いのですが…助けて頂けますか? 後半は丁寧な依頼の助動詞(Could)のあとに第三文型(主語[you]+動詞[help]+目的語[me])に副詞句(with it:それについて)です。

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