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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その議論は、不毛な水掛け論に過ぎません」は上記のように表します。 argument:議論(可算名詞) be nothing more than:~にすぎない、~以上の何物でもない(定型表現) futile:不毛な、生産性のない(形容詞) 「非生産的」の形容詞 unproductive を用いても良いです。 exchange of words:言葉の応酬、水掛け論(可算の名詞句) 「意見の応酬」の名詞句 back-and-forth を用いても良いです。 第二文型(主語[That argument]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞[nothing more than a futile exchange of words:不毛な水掛け論に過ぎない])です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この小説のプロット、もう少し練り直した方が良いかもしれません」は上記のように表します。 refine:磨きをかける、練り直す(他動詞) a bit more:もう少し(副詞句) 第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[better:より良い])に控えめな推量を表す助動詞(might:かもしれない)と副詞句的用法のto不定詞(to refine the plot of this novel:この小説のプロットを練り直した方が)と副詞句(a bit more:もう少し)を組み合わせます。 ご参考でシンプルに意訳して以下の様にも表せます。 The plot of this novel might need a bit more refinement. この小説のプロットはもう少し練り直しの必要があるかもしれません。 第三文型(主語[plot of this novel]+動詞[need]+目的語[a bit more refinement:もう少しの練り直し])に助動詞(might)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この香水、少し香りが強いかもしれません」は上記のように表します。 slightly:少し(副詞) scent:香り、におい(可算名詞) 第三文型(主語[This perfume:この香水]+動詞[have]+目的語[slightly strong scent:少し強い香り])に不確実な推量を表す助動詞(might:かもしれない)を加えます。「断定を避けるニュアンス」を含むため、丁寧な表現といえます。 ご参考で「恐縮ですが」の丁寧表現 I am afraid を加えると丁寧さが増します。 I am afraid that this perfume might have a slightly strong scent. 恐縮ですが、この香水、少し香りが強いかもしれません。 第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[afraid:恐縮])のあとに具体内容を表す従属副詞節(that this perfume might have a slightly strong scent)です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう少し、列を詰めていただけますか?」の意味で上記のように表します。 close the gap:差を縮める、詰める(複合動詞) 複合動詞 move up (詰める)を用いても良いです。 a little more:もう少し(副詞句) 丁寧な依頼の助動詞(Could)のあとに第三文型(主語[you]+動詞[close]+目的語[gap])に副詞句(in the line a little more:もう少し列を)で、丁寧表現の副詞(please)を付加します。 目的に関する情報を加えて応用しましょう。 Could you please close the gap in the line a little more to let others join more easily? 他の人が列に加わりやすくなるよう、もう少し、列を詰めていただけますか? let:~をさせる(使役動詞の他動詞) 「let+目的語+原形不定詞」で「~(目的語)に~(原形不定詞)させる」の表現ができます。 副詞的用法のto不定詞(to let others join more easily:他の人が列に加わりやすくなるよう)を組み合わせます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「自分の直感を信じてみてはどうですか?」は上記のように表します。 Why don't:~してはどうですか(定型表現) あとに人称代名詞などの主語が続きます。 believe in:~を信じる(複合動詞) hunch:直感、予感(可算名詞) 不可算名詞 intuition (直観、直感)を用いても良いです。 定型句(Why don't)のあとに第三文型(主語[you]+動詞[believe in]+目的語[your hunch])です。 ご参考で「~してはどうですか」を How about の定型句とし、動名詞句(believing in)と目的語(your hunch)を続けて以下の様にも表せます。 How about believing in your hunch? 自分の直感を信じてみてはどうですか?

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