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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「インフレーションを抑制するために、中央銀行はどのような政策を取っていますか?」は上記のように表します。 policy:政策(可算名詞) central bank:中央銀行(可算の名詞句) implement:採る、実行する、実施する(他動詞) curb:抑制する(他動詞) 疑問形容詞(What)と名詞(policies)を組み合わせて疑問詞(What policies:どのような政策)を作り、助動詞(does)、第一文型(主語[central bank]+動詞[implement])、副詞的用法の to不定詞(to curb inflation:インフレーションを抑制するために)を組み合わせます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この国の経済成長率は、どのくらいですか?」は上記のように表します。 economic growth rate:経済成長率(可算の名詞句) 疑問代名詞(What)のあとにbe動詞、主語(economic growth rate of this country:この国の経済成長率)を続けます。 ご参考に、疑問副詞(How)を用いた訳例も紹介します。 How high is this country's economic growth rate? この国の経済成長率はどのくらい高いですか? 疑問副詞(How)と形容詞(high)を組み合わせた疑問詞のあとに be動詞、主語(this country's economic growth rate:この国の経済成長率)を続けます。 勿論主語は economic growth rate of this country にしても良いです。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「その発言は、個人攻撃と捉えられても仕方ありません」は上記のように表します。 it can't be helped:仕方がない(定型的表現) 「助けられない」の直訳から上記の意味に繋がります。 remark:意見、発言(可算名詞) see:~と捉える、見る(他動詞) personal assault:個人攻撃(可算の名詞句) 主節(It can't be helped)のあとに、具体内容を表す従属副詞節で接続詞(that:~であるということ)のあとに受動態(主語[remark]+be動詞+過去分詞[seen:捉えられる])に副詞句(as a personal assault:個人攻撃として)です。 「人格を否定する」という条件を加えて応用しましょう。 It can't be helped that the remark is seen as a personal assault if it denies someone's character. 人格を否定するものであれば、その発言は、個人攻撃と捉えられても仕方ありません。 deny:否定する、却下する(他動詞) character:人格、品格(不可算名詞) 最後は条件を表す従属副詞節で接続詞(if)のあとに第三文型(主語[it]+動詞[denies]+目的語[someone's character])です。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この近所に、24時間営業のスーパーはありますか?」は上記のように表します。 nearby:この近所に(副詞) 副詞句 in this area (この辺に)を用いても良いです。 open:営業している(形容詞) ・形容詞句 open 24 hours で「24時間営業の」になります。 ・「終日営業している」の形容詞句 open all day を用いても良いです。 「~があります」の「there(副詞)+be動詞」の構文形式で、疑問形 Is there として、前述語群のあとに主語(supermarket)、副詞(nearby)で、主語を先行詞に関係代名詞(that)で修飾節(is open 24 hours:24時間営業の)を導きます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「セカンドオピニオンを得られるように、紹介状を書いていただけますか?」の意味で上記のように表します。 provide:提供する(他動詞) 「紹介状を提供する」は「紹介状を書く」のニュアンスに繋がります。 referral letter:紹介状(可算の名詞句) so that:~するために、~となるように(接続詞) 「~して頂けますか」の丁寧表現(Would you mind)のあとに動名詞(providing)、目的語(referral letter)を続けて主節とします。 後半は目的を表す従属副詞節で接続詞(so that)のあとに第三文型(主語[I]+動詞[get]+目的語[second opinion])に助動詞(can)です。 「聞く」は自動詞 listen ですが、セカンドオピニンの取得については get a second opinion の表現の方が一般的です。

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