プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 371
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「こだわる」は「be sticky about」、「うるさい」は形容詞「fastidious」で表します。 構文は、「~な人」を「Those who」と表します。「who」は関係代名詞で修飾節が続きます。本ケースでは「コーヒーこだわる:are sticky about coffee」になります。 次に述語動詞(tend:~する傾向にある)、副詞的用法のto不定詞「自分の好みにとことんやかましい:to be fastidious about their tastes limitlessly」が続きます。 たとえば"Those who are sticky about coffee tend to be fastidious about their tastes limitlessly."とすれば「コーヒーにこだわる人は、自分の好みにとことんやかましい傾向があります」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む

0 238
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「恥じらい」は「羞恥心」のニュアンスで「sense of shame」と表現します。 構文は、「~してしまったの?」と完了を示すので現在完了形の構文形式で表します。助動詞(have)の後に主語(you)、動詞の過去分詞(lost)、目的語(sense of shame)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば“Have you lost your sense of shame?”とすれば「恥じらいをなくしたの?」の意味になります。 また「恥じらい」は名詞で「bashfulness」とも訳せるので“Have you lost bashfulness?”としても同じ意味になります。名詞「shyness」も「恥じらい」なので「bashfulness」と置き換え可能です。

続きを読む

0 778
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ギリギリ」は「かろうじて」のニュアンスで副詞「barely」で表します。 構文は、「ギリギリ間に合ったじゃん 」のニュアンスで定型フレーズ「you make it」をベースに現在完了形で表します。主語(you)の後に助動詞(have)、副詞(barely)、動詞の過去分詞(made)、目的語の代名詞(it)を続けて構成します。 たとえば"You have barely made it."とすれば前段の日本語の意味になりニュアンスが通じます。 また「間に合う」は熟語表現で「be in time」とも訳せるので"You have barely been in time."としても良いです。これも「ギリギリ間に合ったね」の意味になります。

続きを読む

0 226
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「裾上げする」は他動詞の「hem」で表します。 構文は、前半部分は第二文型(主語[skirt]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[long])で構成します。また後半部分は接続詞「so(~だから)」の後に副詞「please」を間投詞的に置いて、動詞原形(hem)、目的語(it)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば“The skirt is long, so please hem it.”とすれば「スカートが長いので裾上げしてください」の意味になりニュアンスが通じます。 また「裾上げする」は複合動詞で「take a hem up」とも表現できるので"Please take a hem up this skirt."としても良いです。「このスカートの裾を上げてください」の意味になります。

続きを読む

0 286
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「慣れる」は熟語表現「be used to」で表します。 (例文) I am used to surfing on the Internet. 私はインターネットサーフィンには慣れています。 本ケースの構文は、第一文型に接続詞「because」で従属副詞節を繋げます。 従属副詞節は現在完了形(主語[you]+助動詞[have]+動詞の過去分詞[done]+目的語の代名詞[something])に目的語の修飾節「慣れない:you're not used to」を組み合わせて構成します。 たとえば"It's because you have done something you're not used to."とすれば「慣れないことをしたからだ」の意味になりニュアンスが通じます。

続きを読む