プロフィール
「おさまる」は「治る」のニュアンスで自動詞「heal」で表します。 構文は、「~と思う」を「I think」とします。「じっとしてたらおさまる」は第一文型(主語[it]+動詞[heal])に助動詞(will)を加えた文節と接続詞「if」の後に第二文型(主語[I]+動詞[stay]+主語を補足説明する補語[still:じっとしている])を続けた従属節を組み合わせて構成します。 たとえば"I think it'll heal if I stay still."とすれば「じっとしていれば治ると思います」の意味になりニュアンスが通じます。 また「思う」を「suppose」に代えて、「治る」は受動態で「be cured」として"I suppose it'll be cured if I stay still."としても同じ意味になります。
構文は、「しないでよ」の内容なので禁止文として「Don't」の後に、「参加する」の複合動詞「jump into」、目的語「他人の会話に:other people's conversations」を続けて構成します。 たとえば"Don't just jump into other people's conversations."とすれば「他人の会話に勝手に参加しないでください」の意味になり、他の人と話している途中に会話に割り込んできた人への注意になります。 また"Don't interrupt others speech without permission."で「許しもなく他人の話を遮らないでください」の意味になるので、自分一人が話しているときに話を遮る人への注意になります。
「ちょっとつめる」は「少し詰めて座る」のニュアンスで「sit closer a little」の語の組み合わせで表現します。 構文は、前半部分は仮定法の従属副詞節で接続詞「if」の後に第一文型(主語[you]+動詞[sit])に副詞句(少し詰めて:closer a little)を組み合わせて構成します。 後半部分が主節で第一文型(主語[one more person]+動詞[sit])に助動詞(can)と副詞(there)を加えて構成します。 たとえば“If you sit closer a little, one more person can sit there.”とすれば「もう少し詰めて座れば、もう一人座れます」の意味になりニュアンスが通じます。
「さらけ出す」は他動詞の「expose」で表します。 構文は、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[embarrassing:恥ずかしい])に副詞的用法のto不定詞「欲望をさらけ出すのは:to expose desires」を組み合わせて構成します。 たとえば"It's embarrassing to expose desires."とすれば「欲望をさらけ出すのは恥ずかしい」の意味になります。 また「恥ずかしい」を別の形容詞「bashful」、「さらけ出す」を他動詞「show」に置き換えて"It's bashful to show desires."としても同じ意味になります。
「疑問に思ったこと」は「疑問を持った事はなんでも」のニュアンスで「whatever I have any questions」と表します。「whatever」は「何でも」を意味する代名詞です。 構文は、第五文型(主語[I]+動詞[make]+目的語[it]+目的語の補語[rule])に副詞的用法のto不定詞「疑問を持った事はなんでも調べるように:to investigate whatever I have any questions」を組み合わせて構成します。 たとえば"I make it a rule to investigate whatever I have any questions."とすれば「疑問をもった事はなんでも調べることにしている」の意味になりニュアンスが通じます。
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