プロフィール
「ハンコ」は「保護者からの認印」を指すと解釈されるので「authorization stamp from one's guardian」と表現します。 構文は、「だって」は伝聞を表すので「I heard」として接続詞「that」で従属副詞節を繋げます。 従属副詞節は第三文型(主語[minors:未成年]+動詞[need]+目的語[authorization stamp])に形容詞句(保護者からの:from their guardian)を組み合わせて構成します。 たとえば"I heard that minors need an authorization stamp from their guardian."とすれば「未成年者は保護者の認印が必要と聞きました」の意味になりニュアンスが通じます。
「安くておいしい店」は「restaurant serving reasonable and delicious dishes」と表現します。 構文は、「~がある」の内容なので「there+be動詞」の構文形式で表します。前述語群の後に主語(line)、副詞句(リーズナブルでおいしい料理を提供するレストランには:at a restaurant serving reasonable and delicious dishes)を続けて構成します。 たとえば"There's always a line at a restaurant serving reasonable and delicious dishes."とすれば「リーズナブルでおいしい料理を提供するレストランにはいつも行列ができています」の意味になりニュアンスが通じます。
「文句なし」は「完璧」という事なので形容詞「perfect」で表します。 構文は、第二文型(主語[taste and quantity]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[perfect])で構成します。 たとえば"The taste and quantity are perfect."とすれば「味も量も完璧です」の意味になりニュアンスが通じます。 また「there+be動詞」の構文形式で、「文句なし」は「文句の余地なし」のニュアンスで「no room to complain about」と訳して"There is no room to complain about the taste and quantity."とすると「味も量も文句のつけようがありません」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
「お勤めの方」は「people working」と表現します。名詞を現在分詞が後置修飾しています。 構文は、前半部分が主節で第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足する補語[crowded:混んでいる])で構成します。 後半部分は従属副詞節で接続詞「because」の後に「there(副詞)+be動詞」の構文形式の文節が続きます。前述語群の後に主語(a lot of people working) たとえば"It's crowded because there are a lot of people working."とすれば「お勤めの人が多いので混んでいます」の意味になりニュアンスが通じます。 また「お勤めの方」を「business people」と訳して"It's crowded because there are a lot of businesspeople."としても同じ意味になります。
「厭わない」は複合動詞「be willing to」で表します。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[willing])に副詞的用法のto不定詞「努力し続けることを:to keep trying」を組み合わせて構成します。 たとえば“I’m willing to keep trying.”とすれば「私は努力し続けることをいとわない」の意味になります。 また「労を厭わない」の意味の熟語表現「spare no pains」を使い"I spare no pains to keep assiduous efforts."としても「惜しみなく努力を続けます」の意味になりニュアンスが通じます。
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