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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、第三文型(主語[I]+動詞[take]+目的語[your place])に助動詞(can)を加えて構成します。 たとえば"I can take your place." とすれば「私があなたの代わりを務めてもいい」の意味になります。 また「代わり」を「代理、代役」の可算名詞「substitute」で表し"I can be your substitute."としても前段と同じ意味になります。 もう一つ「~の代わりに」の副詞句「on behalf of」を使い"I will do it on behalf of you."とすると「私があなたの代わりにやります」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「長男」は「the eldest son」と言います。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[the eldest son])に形容詞句(二男一女の:of two sons and one daughter)を組み合わせて構成します。 たとえば"I am the eldest son of two sons and one daughter."とすれば「私は二男一女の長男です」の意味になります。 また「(男女の別をつけない)兄弟」の「sibling」を使い"I am the eldest son of three siblings consisting of two sons and one daughter."とすると「私は2男1女からなる3人兄弟の長男です」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「喪失感」は「sense of loss」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[feel]+目的語[deep sense of loss])に副詞(今でも:still)を組み合わせて構成します。 たとえば“I still feel a deep sense of loss.”とすれば「今でも深い喪失感を感じています」の意味になりニュアンスが通じます。 また「悲しい」の形容詞「sorrowful」を使い“I am still sorrowful through loss.”とすると「今でも喪失の悲しみを感じています」の意味になり此方もニュアンスが通じます。 前置詞「through」は経験などの完了を表わして、「~を経て」という意味を持ちます。

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Hiro

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「苦境にさらされる」は「~にさらす」の他動詞「expose」を受動態にして「be exposed to plight」と表すことができます。 構文は受動態の過去進行形(主語[I]+be動詞過去+be動詞の現在分詞+動詞の過去分詞[exposed])に副詞句(苦境に:to plight)を組み合わせて構成します。 たとえば“I was being exposed to plight.”とすれば「私は苦境にさらされていました」の意味になります。 また「さらされる」を「~に直面する」の意味の他動詞「confront」で意訳して、「苦境」は「hardship」を用いて"I was confronting hardship."とすると「私は苦境に直面していました」の意味になりニュアンスが通じます。

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「対処する」は他動詞「react」を使う事ができます。 構文は、「I didn’t know」の後に副詞句(状況にどう対処すべきか:how to react the situation)を組み合わせて構成します。 たとえば“I didn’t know how to react the situation.”とすれば「状況にどう対処すればいいのか分かりませんでした」の意味になります。 また「わからない」を「have no idea」とし、「対処する」は複合動詞「cope with」で表し“I had no idea how to cope with the situation.”としても前段と同じ意味になります。

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