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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「面倒を見る」は複合動詞「take care of」を使います。 構文は、前半部分は第一文型(主語[grandmother]+動詞[be動詞])に副詞句(家に:at home)を組み合わせて構成します。 後半部分は現在進行形で、接続詞「and」の後に動詞の現在分詞(taking)、目的語(care)、形容詞句(私の:of me)を続けて構成します。 たとえば"My grandmother is at home and taking care of me."とすれば「祖母が家にいて、私の世話をしてくれています」の意味になります。 またbe動詞を自動詞「stay」に代えて"My grandmother stays at home and takes care of me."としても前段と同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「お付き合い」は「お互い知っている」のニュアンスで「have known each other」の語の組み合わせで表現します。 構文は、お付き合いが続いている、継続状態を示す内容なので現在完了形で表します。主語(we)の後に助動詞(have)、動詞の過去分詞(known)、目的語の代名詞(each other)、副詞句(長い間の:for a long time)を続けて構成します。 たとえば"We've known each other for a long time."とすれば「私たちはもう長い付き合いになります」の意味になります。 また「お付き合い」を「仲良くやっている」の熟語動詞「get along with」で表し"We've been getting along with each other for a long time."とすれば「私たちは昔から仲良くしています」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「小遣い」は「pocket money」で表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[earn]+目的語[pocket money])に助動詞(will)と副詞句(自分で:by myself)を組み合わせて構成します。 たとえば"I will earn my pocket money by myself."とすれば「自分の小遣いは自分で稼ぐよ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「稼ぐ」を他動詞「make」に置き換えて"I will make my own pocket money."としても前段と同じ意味になります。 もう一つ副詞句「自分で」を「on my own」として"I will make my pocket money on my own."としても良いです。

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Hiro

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「過剰に」は副詞で「excessively」と表します。 構文は、第二文型(主語[I]+動詞[feel]+主語を補足説明する補語[trouble])に副詞的用法のto不定詞(過剰な期待をされると:to be expected excessively)を組み合わせて構成します。 たとえば“I feel trouble to be expected excessively.”とすれば「過剰な期待をされると困る」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~されたくない」のニュアンスで「don’t want to be」の表現を使い“I don’t want to be expected too much.” とすると「あまり期待されたくない」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

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構文は、「ようだった」を「There(副詞) seemed(動詞)」の語の組み合わせで表現します。これに副詞的用法のto不定詞「システムに問題がある:to be a problem with the system」を加えます。 たとえば"There seemed to be a problem with the system."とすれば「システムに問題があったようです」の意味になりニュアンスが通じます。 副詞句の「with the system」の部分ですが、「何のシステム」を意図しているのか質問からは不明なので、「system」の前に「hardware」、「software」、「network」等該当部分を加える方が良いです。

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