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「話の内容」は「the content of the talk」の語の組み合わせで表現します。 構文は、前半部分は第二文型(主語[content of the talk]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[full of technical terms:専門用語だらけ])で構成します。 後半部分は、接続詞「and」の後に第三文型(主語[I]+動詞[understand]+目的語[it])に副詞句(at all:さっぱり)を組み合わせて、「couldn't」を加えて否定文にします。 たとえば"The content of the talk was full of technical terms, and I couldn't understand it at all."とすれば「話の内容は専門用語だらけで全く理解できませんでした」の意味になりニュアンスが通じます。
「無駄が多い」は「a lot of waste」の語の組み合わせで表現します。「waste」は不可算名詞なので「many」ではなく「a lot of」を用います。 構文は、「~と思います」を第一文型(主語[I]+動詞[think])で構成して従属副詞節を続けて構成します。 従属副詞節は、「there+be動詞」の構文形式で表します。前述語群の後に主語(a lot of waste)、副詞句(作業中の動きに:in movement during work)を続けて構成します。 たとえば"I think there's a lot of waste in movement during work."とすれば「作業中の動きに無駄が多いんだと思います」の意味になりニュアンスが通じます。
「地域別」は副詞句で「by region」と表します。 構文は、受動態(主語[Data aggregation results:データの集計結果]+be動詞+動詞の過去分詞[summarized])に副詞句(by region)を組み合わせて構成します。 たとえば"Data aggregation results are summarized by region."とすれば「データの集計結果は地域ごとにまとめられています」の意味になりニュアンスが通じます。 また能動態にして"I summarized data aggregation results by region."とすると「地域ごとのデータ集計結果をまとめました」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
「精神的ダメージ」は「psychological damage」と表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[suffered]+目的語[psychological damage])で構成します。他動詞「suffer」に「~を被る」の意味があります。 たとえば“I suffered psychological damage.”とすれば「精神的なダメージを受けました」の意味になります。精神の均衡が保てなくなったなどシビアな状況になった時に使うフレーズです。 また「精神的に傷ついた」のニュアンスで受動態で"I was emotionally injured."とすると「私は精神的に傷つきました」の意味になりニュアンスが通じます。
「仕事が増える」は離職者がいて「仕事の負担が増える」という事になるので「burden of work increases」と表します。 構文は、第一文型(主語[it]+動詞[looks])の主節の後に、従属副詞節を繋げます。 従属副詞節は接続詞「like」の後に第一文型(主語[burden of work]+動詞[increases])を続けて構成します。 たとえば"It looks like my burden of work increases."とすると「仕事の負担が増えそうだ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~しそう」の「be likely to」を用いて"My burden of work is likely to increase."としても前段と同じ意味になります。
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