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「やっぱり止めておけばよかった」は「I should have stopped after all」と表現する事ができます。 文法としては「should have+過去分詞」で、「~をすればよかった」という意味で使うことができます。実際にはそのように行動しなかったので「後悔」の意味で使います。 また「非難」にも使う事ができます。 (例文) You should have stopped going to the park after all. (やっぱり公園に行くのはやめておけばよかったのに!) ご参考になれば幸いです。
「やっとホテルに着いた!」は「Finally arrived at the hotel!」と表現できます。「Finally」は副詞で「やっと」という意味が有ります。Cambridge Dictionaryには「after a long time or some difficulty:(長い時間またはいくつかの困難の後)」と解説があるのでご紹介します。 上記の訳例は主語を省略していますが、「We finally arrived at the hotel!」でも良いです。 「Finally got to the hotel!」でも「やっとホテルに到着!」で同じ意味です。 ご参考になれば幸いです。
「やけ酒」は「drinking in desperation」という表現が一例として適切かと思います。「desperation」は名詞で「自暴自棄、捨てばち、やけ」という意味が有りますので「やけの状態で飲むこと」即ち「やけ酒」です。 「desperation」はCambridge Dictionaryには「the feeling that you have when you are in such a bad situation that you are willing to take risks in order to change it:(非常に悪い状況にあり、状況を変えるためにリスクを冒すことを厭わない感情)」と解説があるのでご紹介します。 「やけ酒でも何でも付き合うよ」は以下が適訳と考えます。 (訳例) I will go with you even if you drink in desperation or whatever. ご参考になれば幸いです。
ご質問をアレンジして「小さい頃にアイロンに手をつけてやけどして、その痕が残ってしまいました」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) When I was little, I burned my hand on the iron and it left a scar. (小さい頃、アイロンで手を火傷して、痕が残った。) 名詞「scar」は「(やけど・できものなどの)痕」という意味で、Cambridge Dictionaryには「a mark left on part of the body after an injury, such as a cut, has healed:(切り傷などの怪我が治った後に体の一部に残る痕)」と解説があるのでご紹介します。 ご参考になれば幸いです。
"Mont Blanc Cake"で良いとする英語解説サイトも有りますが、引用符検索すると日本のサイトで主に使われているようです。先日ガイドした外国の方に"Mont Blanc Cake"でご紹介しましたがご理解いただけませんでした。一例だけでは結論付けは出来ませんが、「Chestnut cream cake」と説明した表現の方が伝わりやすいと思います。 更には「cream cake topped with chestnut squeezed paste and comport (栗の絞りペーストとコンポートー甘露煮ーをのせたクリームケーキ)」とすれば更に理解が増すと思います。 ご参考になれば幸いです。
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