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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「板挟みになる」は「be caught in a dilemma」と表します。「上と下との」ならば「between my superior and inferior」を加えて表すことができます。 構文は、受動態(主語[I]+be動詞+動詞の過去分詞[caught])に副詞句(上と下との板挟み:in a dilemma between my superior and inferior)を組み合わせて構成します。 たとえば"I am caught in a dilemma between my superior and inferior."とすれば「私は上と下の間で板挟みに陥っています」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「奮発する」は「散財する」のニュアンスで他動詞「splurge」を用います。 構文は、「~しよう」の内容なので「let's」の後に動詞原形(splurge)、副詞句(今日は御馳走に:on a treat today)を続けて構成します。 たとえば“Let’s splurge on a treat today.”とすれば「今日は御馳走に散財しよう」の意味になりニュアンスが通じます。 また「金を奮発する」を「spend a lot of money on」と訳して"I will spend a lot of money on a treat today."とすると「今日は御馳走にお金を奮発しよう」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

構文は、「~をできなかった」の内容なので「wasn't able to」を使い否定文にします。否定文なので「couldn't」も使う事ができます。 但し「was able to」と「could」は使い分けが有ります。「was able to」が「出来た」とオールマイティ的に使えるのに対し、「could」 は仮定および婉曲の意味合いで多く用いられる語であり、過去の習慣(かつて継続的に行っていた事柄)を述べる場合や、否定文での使用を除いて、基本的には「できた」の意味での使用は避けられます。 たとえば"The stain wasn't able to be completely removed."とすれば「シミは完全に取れなかった」の意味になります。 また「~を取り除く」の複合動詞「get rid of」を受動態で使い"The stain couldn't be completely gotten rid of."としても前段と同じ意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「撤回する」は他動詞で「retract」と言います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[retract]+目的語[my opinion])に「won't」を加えて否定文にします。 たとえば"I won't retract my opinion."とすれば「自分の意見は撤回しません」の意味になりニュアンスが通じます。 また「~を撤回する」の意味の他動詞「recant」を用い"I won't recant my opinion."としても前段と同じ意味になります。 もう一つ、「~をひっ込める」の意味の他動詞「withdraw」を使い"I won't withdraw my opinion."としても良いです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「歩道橋」は「pedestrian bridge」と言います。 構文は、前半部分は「~しちゃだめ」の内容なので「Don't」を文頭に動詞原形(cross)、副詞句(歩道橋の下は:under the pedestrian bridge)を続けて禁止文に構成します。 後半部分は「~しなさい」の指示の内容なので、動詞原形(cross)の後に副詞句(歩道橋を:over the pedestrian bridge)を続けて命令文に構成します。 たとえば"Don't cross under the pedestrian bridge. Cross over the pedestrian bridge."とすれば「歩道橋の下は渡っちゃダメ。歩道橋を渡りなさい」の意味になります。

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