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「許嫁がいる」は「be betrothed to a fiancé」と表すことができます。「betrothed」は形容詞で「婚約して」の意味になります。また「fiancé」は「婚約中の男性」を指します。逆に「婚約中の女性」は「 fiancée」となります。 構文は、前半部分は第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[betrothed])に副詞句(to a fiancé)を組み合わせて構成します。 後半部分は、第三文型(主語[I]+動詞[date]+目的語[you])に「can't」を加えて否定文にします。 たとえば"I am betrothed to a fiancé, so I can't date you."とすれば「許嫁がいるのでお付き合いはできません」の意味になります。
「兼業農家」は「非常勤で農業している人」のニュアンスで「part-time farmer」と表すことができます。 構文は、第二文型(主語[you]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[part-time farmer])で構成して、述語動詞のbe動詞を文頭に移して疑問文にします。 たとえば“Are you a part-time farmer?”とすれば「兼業農家ですか?」の意味になります。 また農業が主で副業として何かの仕事をしている場合には「farmer with side job」と表し“Are you a farmer with side job?"とします。「副業している農家ですか?」の意味になります。
1 I apologize for visiting so suddenly. 急にお伺いして申し訳ありません。 第一文型(主語[I]+動詞[apologize])に副詞句(for visiting so suddenly)を組み合わせて構成します。 2 I make an apology for visiting so suddenly. 急にお伺いして申し訳ございません。 第三文型(主語[I]+動詞[make]+目的語[apology])に副詞句(for visiting so suddenly)を組み合わせて構成します。 3 I am very sorry, but I hope your tolerance for our sudden visit. 誠に申し訳ございませんが、急にお伺いしたことをご容赦くださいますようお願い申し上げます。 前半部分は第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[very sorry])、後半部分は第三文型(主語[I]+動詞[hope]+目的語[tolerance])に副詞句(for our sudden visit)を組み合わせて構成します。
「砂漠地帯」は「desert area」と言います。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「砂漠地帯に行くこと:to go to a desert area」を組み合わせて構成します。 たとえば“I want to go to a desert area.”とすれば「砂漠地帯に行きたい」の意味になります。 また「砂漠地帯」は「desert region」とも訳することが出来るのでこれに代えて、「~してみたい」の複合動詞「would like to」の構文形式を用いて“I would like to go to a desert region."とすると「砂漠地帯に行ってみたいです」の意味になります。
「恐喝容疑」は「suspicion of extortion」と言います。 構文は、「~します」の近い未来を述べる内容なので現在進行形(主語[I]+be動詞+動詞の現在分詞[taking]+目的語[you])で表し、副詞句(恐喝の疑いで警察に:into the police on suspicion of extortion)を組み合わせて構成します。 たとえば"I'm taking you into the police on suspicion of extortion."とすれば「恐喝の疑いで警察に連行します」の意味になりニュアンスが通じます。 また「連行する」は自動詞「haul」を使い「haul in someone」と訳する事ができるので"I'm hauling in you on suspicion of extortion."とすると「恐喝の疑いであなたを連行します」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
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