プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 179
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「定期的な運動を、なかなか習慣にできません」は上記のように表します。 hardly:なかなか~ない、ほとんど~ない(副詞) turn something into:何かを~にする(複合動詞) regular exercise:定期的な運動(不可算の名詞句) 第三文型(主語[I]+動詞[turn]+目的語[regular exercise])に副詞句(into a habit:習慣に)で、助動詞と否定の副詞の組み合わせ can hardly (なかなかできない)を加えます。 理由に関する情報を加えて応用しましょう。 I can hardly turn regular exercise into a habit because I am busy. 忙しくて、定期的な運動を、なかなか習慣にできません。 後半は理由を表す従属副詞節で接続詞(because)のあとに第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞[busy])です。

続きを読む

0 388
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この書類、公証役場で認証してもらう必要がありますか?」は上記のように表します。 notarize:認証する(他動詞) ・他動詞 authorize を用いても良いです。 notary:公証人(可算名詞) ・名詞句 notary's office で「公証人役場」となります。 助動詞(Does)を文頭に第一文型(主語[this document]+動詞[need])に受動態を用いた副詞的用法のto不定詞(to be notarized at the notary's office:公証役場で認証してもらう)を組み合わせます。 目的に関する情報を加えて応用しましょう。 Does this document need to be notarized at the notary's office to proceed with legal formalities? 法的手続きを進めるために、この書類、公証役場で認証してもらう必要がありますか? proceed with:~を進める(複合動詞) formality: 形式的行為、手続き(可算名詞) 副詞的用法のto不定詞(to proceed with legal formalities:法的手続きを進めるために)をもう一つ組み合わせます。

続きを読む

0 215
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「彼は、自分の間違いを素直に認められる人です」は上記のように表します。 one:(特定の)ひと、者(代名詞) フレーズとして「he is the one +関係代名詞節」で「彼は~というひと」の表現ができます。 admit:認める(他動詞) one's own:自身の(形容詞句) failure:失敗、間違い(可算名詞) honestly:正直に、素直に(副詞) 第二文型(主語[He]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[the one:~という人])で、補語を先行詞に関係代名詞(who)で修飾節(can admit his own failures honestly:自分の間違いを素直に認められる)を導きます。

続きを読む

0 328
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「あの経験が今の私を形作ったのです」の意味で上記のように表します。 experience:経験(不可算名詞) shape:形成する(他動詞) 第二文型(主語[It]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の名詞句[that experience:あの経験])で補語を先行詞にして関係代名詞(that)で修飾節(shaped who I am today:今の私を形作った)を導きます。 修飾節は目的語に名詞節(who I am today:今の私)を用います。 経験の内容を具体化して応用しましょう。 It was that experience, to the effect that overcoming challenges strengthened my mental resilience, that shaped who I am today. 困難を乗り越えることが精神的な強さを高めたという、あの経験があったから、今の私があるんです。 to the effect that:~と言う趣旨の(形容詞句) overcome:乗り越える(他動詞) strengthen:強くする(他動詞) mental resilience:精神的な強さ(不可算の名詞句) 名詞句(that experience)を修飾節(to the effect that overcoming challenges strengthened my mental resilience:困難を乗り越えることが精神的な強さを高めたという趣旨の)で具体的に表します。

続きを読む

0 433
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「言葉では言い表せないほど、感謝しています」は上記のように表します。 thankful:感謝している(形容詞) gratitude:感謝(不可算名詞) ineffable:言葉では言い表せない、言いようのない、言語に絶した(形容詞) 「so(副詞)+形容詞+that節」の構文形式で「~(that節)なほど~(形容詞)だ」の表現ができます。 前半の主節は第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語の形容詞句[so thankful:~のほど感謝している])です。 後半は程度を表す従属副詞節で接続詞(that)のあとに第二文型(主語[my gratitude]+動詞[be動詞]+補語の形容詞[ineffable])です。

続きを読む