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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「焼畑農業」は「swidden agriculture」と言います。「swidden」に名詞と形容詞の意味があり、「焼畑」または「焼畑の」を指します。 (例文) In tropical countries, swidden agriculture in which tropical forestland is burned is widely conducted. 熱帯諸国では、熱帯林を野焼きすることによる焼畑農業が広くおこなわれている。 上記構文は副詞句(In tropical countries)の後に受動態(主語[swidden agriculture]+be動詞+過去分詞[widely conducted])が続きます。主語に関係代名詞を使った受動態の修飾節「熱帯林を野焼きすることによる:in which tropical forestland is burned」がかかっています。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「五目御飯」は「様々な具材と炊くご飯もの」のニュアンスで「rice dish cooked together with ingredients」と表すことが可能です。 忙しいのと五目御飯の関連はわかりませんが、想像して「今日の夕飯は忙しいからおかずは無しで五目御飯と味噌汁だけです」として構文化すると、第二文型(主語[I]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[busy])の後に、第三文型(主語[we]+動詞[have]+目的語[rice dish cooked together with ingredients and miso soup])に助動詞(will)と副詞句(今日の夕飯は:for dinner today)を組み合わせた文節を続けます。 たとえば"I'm busy, so we will have just rice dish cooked together with ingredients and miso soup for dinner today, and don't have any side dishes.''とすれば上記日本文の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「滑り止め」は「安全策として受験した大学」のニュアンスで「university which I took an exam as a safety measure」と表現することが可能です。 構文は、「滑り止めに受かった」の部分は受動態(主語[I]+be動詞+動詞の過去分詞[accepted])に副詞句(滑り止めには:by one which I took an exam as a safety measure)を組み合わせて構成します。 たとえば"I wasn't able to pass the university I wanted to go to, but I was accepted by one which I took an exam as a safety measure.''とすれば「行きたい大学には合格できませんでしたが、安全策として受験した大学(=滑り止め)には合格しました」の意味になりニュアンスが通じます。

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「見取り図」は可算名詞で「sketch」と表すことが可能です。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「Please 」を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(check)、目的語の名詞(sketch)、目的語を修飾する形容詞句(of the real estate property)を続けて第三文型的に構成します。 たとえば"Please check the sketch of the real estate property."とすれば「不動産物件の見取り図を確認してください」の意味になりニュアンスが通じます。 またご質問内容からお客様へお声がけする内容と推察しますが、「please」よりも丁寧な表現で"You may want to check the sketch of the real estate property."とすると「不動産物件の見取り図をご確認されるとよろしいかと存じます」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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Hiro

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「壺」に該当する訳語として「pot」、「jar」、「vase」が有ります。 「pot」は一般的に、食物を調理するための容器や、植物を植えるための容器を指します。また「jar」は一般的に、ガラスや陶器でできた円筒形の容器を指します。そして「vase」は花瓶など装飾的な目的で使用される容器を指します。ご覧になった壺の用途や形状に応じて使い分けてください。 「jar」を使い構文化すると、第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[beautiful jar])に副詞句(色鮮やかで:with bright colors)を組み合わせて構成します。 たとえば"It's a beautiful jar with bright colors."とすれば「色鮮やかで素敵な壺ですね」の意味になりニュアンスが通じます。

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