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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「心の深い部分」は「deep part of one's heart」の語の組み合わせで表すことが可能です。 構文は、第三文型(主語[movie]+動詞[touches]+目的語[deep part of my heart])で構成します。 たとえば"The movie touches a deep part of my heart.''とすれば「その映画は私の心の深い部分に触れます」の意味になります。 また「琴線に触れる」の「touch one's heart」を使い"That movie touches my heart."とすると「その映画はわたしの心に響きます(=琴線に触れます)」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「延べ面積」は名詞句で「total area」または「total floor space」と表すことが可能です。 構文は、疑問代名詞「What」を使い、be動詞、主語(この住宅の延べ面積: total area of this house)を続けて疑問文にします。 たとえば"What is the total area of this house?" とすれば「この家の総面積はどれくらいですか?」の意味になります。 また「How many」を使い"How many total square meters does this house have?"とすると「この家は合計何平方メートルありますか?」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「鋭敏」は「鋭敏な」のニュアンスで形容詞で「keen」 と言います。この単語は、知力が鋭いことや感覚が鋭いことを表します。一方「敏感」は形容詞で「sensitive」 と言います。 構文は第三文型(主語[you]+動詞[have]+目的語[sensitive sense of smell:敏感な嗅覚])で構成します。 たとえば"You have a sensitive sense of smell."とすれば「君は嗅覚が敏感だね」の意味になります。 また「敏感」を「鋭敏」の形容詞で「keen」で意訳して"You are keen to smell."とすると「あなたは匂いに敏感ですね」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「秋めいて」は「すっかり秋に変わる」のニュアンスで「turn into quite autumn」と表すことが可能です。 構文は、現在進行形(主語[season]+be動詞+現在分詞[turning])に副詞句(すっかり秋に:into quite autumn)を組み合わせて構成します。 「~に変わる」の意味の複合動詞「turn into」を覚えておきましょう。「turn into a surplus(黒字になる)」などの応用が利く汎用性のあるフレーズです。 たとえば“The season is gradually turning into quite autumn.”とすれば「季節もだんだんと秋になってきましたね」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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「枯淡」は「俗っぽさがぬけ、あっさりとした中に趣があること」を意味するので名詞句として「refined simplicity(洗練されたシンプルさ)」または形容詞句として「simple and refined(シンプルで洗練されている)」と表すことが可能です。 構文は、「~に達した」と完了を示しているので現在完了形(主語[This painting]+助動詞[has]+動詞の過去分詞[reached]+目的語[point of refined simplicity:枯淡の境地])で表します。 たとえば"This painting has reached the point of refined simplicity."とすれば「この絵画は枯淡の境地に達している」の意味になりニュアンスが通じます。

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