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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「疑う」は他動詞で「doubt」を使います。また「疑われる」は「疑いをかける」の意味の他動詞「suspect」を受動態にして「be suspected」と表します。 構文は、前半は従属副詞節で接続詞(if)の後に第三文型(主語[you]+動詞[doubt]+目的語[others])で構成します。 後半は受動態(主語[you]+be動詞+過去分詞[suspected])で未来を示す助動詞(will)を加えて構成します。 たとえば“If you doubt others, you will be suspected.”とすれば「他人を疑えば、自分も疑われることになる」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「まず」は副詞で「first」と表します。 構文は、「~しよう」の内容なので「Let's」を文頭に置いて動詞原形(go)、副詞句(to the toilet:トイレに)、副詞(first:まずは)を続けて構成します。 たとえば"Let's go to the toilet first!"とすれば「まずはトイレに行きましょう!」の意味になりニュアンスが通じます。 「トイレ」は「toilet」を使いましたが便器のことを指します。他に「お手洗い所」の感じで他の単語で「bathroom」や「restroom」を使う事ができます。 また「先ずうんこしよう」と言う場合は"Let's take a dump first!"と言い表すこともできます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「AよりBが好き」のように二つを比較する場合は慣用表現で「prefer B to A」と表します。たとえば「コーヒーより紅茶が好き」なら「prefer tea to coffee」のように用います。 本ケースの構文は、第三文型(主語[I]+動詞[prefer]+目的語[boiled eggs])に副詞句(to fried eggs:目玉焼きより)と更にもう一つ副詞句(in terms of egg dishes:卵料理では)を組み合わせて構成します。 たとえば"I prefer boiled eggs to fried eggs in terms of egg dishes."とすれば「卵料理は目玉焼きよりゆで卵の方が好きです」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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「やっぱり」は思い返すニュアンスがあるので副詞の「still」を使います。 構文は、副詞句(In addition to knives and forks:ナイフとフォークの他に)の後に、助動詞(do)を先頭に第一文型(主語[I]+動詞[need])に副詞的用法のto不定詞(to prepare chopsticks:お箸を用意する)を組み合わせた文節を続けて疑問文に構成します。 たとえば“In addition to knives and forks, do I still also need to prepare chopsticks?”とすると「ナイフとフォークの他に、お箸もやっぱり用意する必要があるかな?」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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「ナイフとフォークをセットする」は「set up the knives and forks」と表すことが可能です。 構文は、前半は近い将来を示す現在進行形(主語[Guests]+be動詞+現在分詞[coming])で表します。 後半は主語(I)の後に助動詞的表現(have to)、動詞原形(set up)、目的語(knives and forks)を続けて構成します。 たとえば"Guests are coming, so I have to set up the knives and forks."とすれば「お客さんが来るからナイフとフォークを用意しなきゃ」の意味になりニュアンスが通じます。

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