プロフィール
「ヘアカタログ」は「hairstyle catalogue」または「hair catalogue」と表します。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(choose)、副詞句(from our hairstyle catalogue:ヘアカタログから)を続けて構成します。 たとえば"Please choose from our hairstyle catalogue."とすれば「ヘアカタログからお選びください」の意味になります。 またアレンジして「お好みのヘアスタイルをヘアカタログからお選びください」とすると"Choose your favorite hairstyle from our hair catalogue."になります。
「切る」は「切り取る」の意味の複合動詞で「cut off」で表します。たとえば"He cut off a piece of bread."で「彼はパンを一切れ切り取りました」の様に使う事ができます。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(cut off)、目的語(5 centimeters of my hair:髪を5センチ)を続けて構成します。 たとえば"Please cut off 5 centimeters of my hair."とすれば「髪を5センチ切ってください」の意味になりニュアンスが通じます。 また「want to」を使い、「髪を切る」は「get my hair cut(過去分詞)」と表して"I want to get my hair cut by 5 centimeters."とすると「髪を5センチ切りたいです」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
「シャンプー台」は「shampoo basin」、「shampoo sink and chair」および「shampoo station」の三通りの訳例が有ります。特許庁の英訳技術文献では「shampoo basin」が多く用いられています。 構文は、「~してください」の内容なので副詞「Please」を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(move:移動する)、副詞句(to the shampoo basin:シャンプー台に)を続けて構成します。 たとえば"Please move to the shampoo basin."とすれば「シャンプー台に移動お願いします」の意味になります。勿論「shampoo sink and chair」または「shampoo station」に置き換えても構いません。
構文は、「~したい」の「would like to」を疑問文形式にして、助動詞(Would)の後に主語(you)、動詞原形(like:気が向く)、副詞的用法のto不定詞(to dye all of your hair, including the ends:毛先も含めて全部染めるように)を組み合わせて構成します。 たとえば"Would you like to dye all of your hair, including the ends?"とすれば「毛先も含めて全部染めますか?」の意味になりニュアンスが通じます。 また提案を示す助動詞「shall」を文頭に置いて"Shall I hair-dye all of your hair, including the ends?"とすると「毛先も含めて全部染めましょうか?」の意味になり此方もニュアンスが通じます。
「きついパーマ」は「きつくあたったくりんくりんのパーマ」のイメージで「tight perm」と表します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[like]+目的語[tight perm])に「don't」を加えて否定文に構成します。 たとえば"I don't like a tight perm."とすれば「きついパーマは嫌いです」の意味になります。 また「don't like」を「嫌い」の他動詞「dislike」に代えて"I dislike a tight perm."としても前段と同じ意味になります。 更に「大嫌い」ならば他動詞「hate」を使い"I hate a tight perm."とすることも可能です。
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