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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「実家」は「両親の家」ですから「parents' home」と表すことが可能です。 構文は、第一文型(主語[you]+動詞[live])に副詞(still:まだ)と副詞句(at parents' home even now:今も実家に)を組み合わせた文節の文頭の「Do」を加えて疑問文に構成します。 たとえば"Do you still live at parents' home even now?"とすれば「まだ今も実家に住んでるんですか?」の意味になりニュアンスが通じます。 また「親と住んでいるの?」のニュアンスで意訳して"Are you still living with your parents?"とすると「まだ両親と一緒に住んでいますか?」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「並んで」は副詞句で「side by side」と言います。たとえば"Put the eggplants side by side in a serving dish."で「ナスを並べて皿に置きます」の様に使う事ができます。 構文は、「~しないで」の内容なので「Don't」を文頭に置いて動詞原形(walk)、副詞句(side by side:並んで)を続けて前半を構成します。 後半は、第三文型(主語[you]+動詞[block]+目的語[road])に助動詞(will)を加えて構成します。 たとえば"Don't walk side by side, you'll block the road."とすれば「並んで歩かないでください。道をふさぐことになります」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「焦げる」は「焦がす」の意味の他動詞「burn」を受動態にして「be burnt」と表します。 構文は、前半は第三文型(主語[I]+動詞[left:置いたままにしておく]+目的語[pot:鍋])に副詞句(on the stove:コンロに)を組み合わせて構成します。 後半は従属副詞節(when I opened the lid:蓋を開けたら)の後に受動態(主語[contents]+be動詞+過去分詞[burnt])を続けて構成します。 たとえば"I left the pot on the stove, and when I opened the lid, the contents were burnt."とすれば「鍋をコンロに掛けっぱなしにして、蓋を開けたら中身が焦げていた」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「寄付」は「contribution」で不可算名詞なのですが、ご質問を踏まえて「寄付金」とすると可算名詞になり「contributions」と表すことが可能です。 構文は、「~してはどう?」の内容なので「what about」のチャンク(語の塊)の後に動名詞句(asking for contributions:寄付金を募る)を続けて構成します。 たとえば"What about asking for contributions?"とすれば「寄付金を募ったらどうかな?」の意味になります。 また「~してはどう?」は「Why don't+主語」の構文形式でも表すことができるので"Why don't we ask for donations?"としても前段と同じ意味になります。「donation」も「寄付」なら不可算名詞ですが「寄付金」なら可算名詞で「donations」となります。

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Hiro

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「100%の何か?」と考えると「100%の出来」ではないでしょうか。「出来」は不可算名詞で「performance」と表すことが可能です。 構文は、「~しちゃだめ」の内容なので「Don't」を文頭に動詞原形(expect:期待する 他動詞)、目的語(100% performance)を続けて禁止文に構成します。 たとえば"Don't expect 100% performance."とすれば「100パ-セントの出来を期待しちゃダメ」の意味になりニュアンスが通じます。 また「ダメ」を「出来ないよ」のニュアンスにして"You never can expect perfect performance."とすると「完璧な出来を期待するなんて出来ないよ」の意味になり此方もニュアンスが通じます。

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