プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

0 409
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ギンヤンマ 」は「lesser emperor」と言います。学術名称では「Anax parthenope」とも言います。 ご質問を基に「ギンヤンマを捕まえたことがあるよ」として構文化すると、経験を表す現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[caught]+目的語[lesser emperor]+副詞[before:前に])で表します。 たとえば"I've caught a lesser emperor before."とすれば上記日本文の意味になります。 参考までに以下のような情報を足してあげると甥御さんからの尊敬が増すでしょう。 “Species like the lesser emperor dragonfly can fly over four kilometers.” で「ギンヤンマのような種は4キロメートル以上飛ぶことができます」の意味になります。

続きを読む

0 571
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「アンプ」は「amplifier」と表します。また「真空管」は「vacuum tube」と言います。「真空管アンプ」を「vacuum tube amplifier」と訳している特許庁の技術文献があります。 構文は、第二文型(主語[this amplifier]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[vacuum tube type:真空管式])で構成して、疑問文にするためにbe動詞を文頭に移します。 たとえば"Is this amplifier a vacuum tube type?"とすれば「このアンプは真空管式ですか?」の意味になります。 また"Is this a vacuum tube amplifier?"として「これは真空管アンプですか?」としてもニュアンスが通じます。

続きを読む

0 170
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「酩酊」は不可算名詞で「inebriation」と表すことが可能です。たとえば"He was in an advanced state of inebriation."で「彼はかなりの酩酊状態にあった」の様に使う事ができます。 本件の構文は、前半は「~したい」の「I want to」のチャンク(語の塊)の後に動詞原形(drink)を続けて構成します。 後半は従属副詞節で接続詞(until)の後に第二文型(主語[I]+動詞[get]+主語を補足説明する補語[inebriation])で構成します。 たとえば"I want to drink until I get inebriation."とすれば「酩酊するまで酒を飲みたい」の意味になります。

続きを読む

0 359
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「贅を尽くした」は形容詞の「lavish」で表すことが可能です。例文を紹介します。 It can be imagined that people in the castle at that time lived a lavish life. 当時の城内の人々は贅を尽くした暮らしを送っていたことが想像できます。 構文は、受動態(主語[it]+be動詞+過去分詞[imagined])に従属副詞節を組み合わせて構成します。 従属副詞節は接続詞(that)の後に第三文型(主語[people in the castle at that time]+動詞[lived]+目的語[lavish life])で構成します。

続きを読む

0 249
Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「いかめしい顔つき」の時の「いかめしい」は形容詞の「stern」を使います。「人を寄せつけない、恐ろしい」という意味があります。 構文は、第三文型(主語[he]+動詞[has]+目的語[stern look:いかめしい顔])に副詞句(on his face)を組み合わせて構成します。 副詞は動詞を修飾する品詞なので、本件の副詞句は動詞(has)にかかります。 たとえば"He has a stern look on his face."とすれば「彼はいかめしい顔をしている」の意味になりニュアンスが通じます。 また「いかめしい顔」は「a grim face」とも訳せるので"He has a grim face."としても前段と同じ意味になります。

続きを読む