プロフィール
1 This goes well with anything, so give it a try! これは何にでも合うから、試してみて! 構文は、第一文型(主語[this]+動詞[goes])に副詞(well)と副詞句(with anything)を組み合わせて構成します。後半は命令文で動詞原形(give)に目的語[it]と第二目的語[a try]を続けて構成します。 2 It pairs nicely with everything, so why not give it a try? 何にでもうまく合うから、試してみては? 構文は、第一文型(主語[it]+動詞[pair])に副詞(nicely)と副詞句(with everything)を組み合わせて構成します。後半は「~してみたら」の「why not」の後に動詞原形(give)、目的語[it]と第二目的語[a try]を続けて構成します。
1 Say whatever you want! 何とでも言えばいいさ! 構文は、命令文で動詞原形(Say)の後に目的語となる名詞節(whatever you want:何でも言いたいことを)を続けて構成します。 これは直接的な表現で、相手の発言を気にしない態度を示しています。 2 I don't care what you say! 何を言おうと気にしないさ! 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[care]+目的語の名詞節[what you say])に「don't」を加えて否定文にします。 「what you say」は「あなたが言うことは何でも」という意味です。 3 Think whatever you like! どう思おうと勝手だ! 構文は、命令文で動詞原形(Think)の後に目的語となる名詞節(whatever you like:何でも好きなように)を続けて構成します。 この表現は、相手がどう考えようが構わないという気持ちを表します。
「家庭ごみ」は不可算の名詞句で「household waste」と表します。 たとえば Please refrain from bringing household waste. とすれば「家庭ごみの持ち込みはご遠慮ください」の意味になります。 構文は、副詞(Please)を間投詞的に文頭に置いて動詞原形(refrain:控える)、副詞句(from bringing household waste:家庭ごみの持ち込みは)を続けて構成します。 また受動態を使い Household waste is not permitted here. とすると「ここに家庭ごみを持ち込むことはできません」の意味になりニュアンスが通じます。 「is not permitted」は「許可されていません」を意味し、やや強い禁止のニュアンスを含んでいますが、丁寧さも保たれています。
「意図をくみ取る」は「行間を読む」のニュアンスで「read between the lines」と表すことが可能です。 たとえば She didn’t say she was upset, but I could read between the lines and sense her frustration. で「彼女は不満を言葉にはしなかったが、行間からその苛立ちの意図をくみ取ることができた」の様に使う事ができます。 構文は、前半は第一文型(主語[she]+動詞[say])に「didn’t」をつけた否定文に従属節(she was upset)を加えて構成します。 後半の等位節は第一文型(主語[I]+動詞[read])に副詞節(between the lines)を組みあわせたものと第三文型(主語[I]+動詞[sense]+目的語[her frustration])を組み合わせて構成します。
「下の階へ行くエスカレーター」は名詞句で「escalator to the lower floor」または「escalator going down」と表します。 たとえば Where is the escalator to the lower floor? とすれば「下の階へ行くエスカレーターはどこですか?」の意味になります。 構文は、疑問副詞(Where)の後にbe動詞、主語(escalator to the lower floor)を続けて構成します。 また「教えてください」と頼むニュアンスで Could you tell me where the escalator going down is? とすると「下の階へ行くエスカレーターはどこか教えていただけますか?」の意味になりニュアンスが通じます。
日本