プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
1. lid for a pot 鍋の蓋 lid:蓋 鍋や瓶の「蓋」の意味では lid for + 名詞 または lid of + 名詞のように使います。ここでは lid for a pot「鍋の蓋」を意味し、その他にも lid of the box「箱の蓋」や open / take off a lid of a pot 「やかんの蓋をあける」などの表現が出来ます。 例文 Please open / take off a lid for hot pot smoothly. 鍋の蓋を速やかにあけてください。 2. cover for a pot 鍋の蓋 cover:覆う物→蓋 cover:カバー→蓋 椅子やベットの「カバー」の他、おおい(覆う物)のイメージで、鍋や瓶の「蓋」の意味があります。例えばtake a cover on + 名詞「~にふたをする」take a cover from /off + 名詞「~の蓋を取る」などの様に使い、名詞には pot 「鍋、つぼ」や pan「鍋」また dish「皿」 などを置く場合が多いです。 例文 Please take the cover off a dish. 皿のふたを取って下さい。 I put the cover on the safe. ソファーにカバーをつけた。
1. I haven't decided yet. まだ決めてない。 現在完了の完了用法の否定 have not ~ yet.「まだ~していない(完了していな)」を使います。 yet は否定文では「まだ~ない」を意味するので、ここでは haven't decided yet「まだ決めてない」と考えます。また名詞 decision「決定」を使う make a decision「決める」というフレーズもあります。 例) I didn't make a decision about this plan yet. まだこの計画についての決断をしていない。 例文 I haven't decided to choose it yet. 選ぶかまだ決めていない。 2. I'm still undecided. まだ決心がない。→まだ決めてない。 undecided:形容詞 形容詞に un が付くと「決めかねている」「未定である」の否定の様子 or 状態を表します。(※ unlucky「不運な」や unhappy 「不幸せな」などはその一例。)ここでは still「まだ~」を置いて be still undecided「まだ決めていない(状態)」 と考えます。また同じ意味の be undecided yet「まだ決めていない」 もシンプルでよく使われる表現なので、どちらも覚えておくと便利です。 例文 I have nothing to say because I'm still undecided about it. それについてまだ決めてないので、言う事はありません。 be undecided about ~:~について決めていない have nothing to say:言う事はない
1. When you are available, 手が空いたらで良いので available:利用できる→手が空いて入り 「利用できる」の意味では、物やサービスに対して使う場合が多く、例えば availabel seat「利用できる席→空いている席」や available ticket「利用できるチケット」のように使います。ここでは人に対して使い be available「手が空いている」を意味します。言い換えるなら be free や have some time などと同じ様に、時間に余裕がある事を表します。 例文 When you are available, Could you please help me? 手が空いたらで良いので、手伝ってもらえませんか? 2. If it's convenient for you, 手が空いたらで良いので If it's convenient for you:ご都合がよければ→手が空いていたら be convenient「都合が良い」は、ここでは「(時間や予定の)都合が良い」→「手が空いている」と考えます。この意味では人が主語にならず、代名詞や名詞を主語にする点に注意します。 例) Is today convenient for you? 今日はご都合いかがですか? 例文 If it's convenient for you, please come here. ご都合がよければ→手が空いたらで良いので、お越し下さい。
1. Please have a good / nice rest. ゆっくり休んでね。 心身の疲労を回復する為の「休養」は名詞 rest を使います。break よりも「治療」の意味合いが強く、疲労の強い場面で使う印象があります。会話では take a reat「休息する」や have a rest「休憩する」などの表現が使われ、ここでは have a good / nice rest「良い休息を持つ」→「ゆっくり休む」と解釈しています。 例文 Please have a good / nice rest after dinner. 夕食後は、ゆっくり休んでね。 2. Please relax well. しっかりくつろいでね。→ゆっくり休んでね。 relax:くつろぐ→休む 動詞 relax は日本語の「リラックスする」の意味をほぼそのまま表し「くつろぐ」「休息する」の意味で使います。ここでは副詞 well が動詞 relax をポジティブに強調し、relax well「しっかりくつろぐ」→「ゆっくり休む」と考えます。その他 sleep well「よく寝る」や enjoy well「大いに楽しむ」なども well が動詞をポジティブに強調している一例です。 例文 Please relax well and get over it soon. ゆっくり休んで、早くよくなってね。 get over:回復する、乗り越える
1. What is the side effect of this medicine? この薬の副作用は何ですか? side effect:副作用 医療での薬の副作用は side effect を使います。名詞 effect「効果」は、良い or 悪い結果のどちらにも使い、ここでは「効果」→「作用」と考えます。また effect の代わりに reaction「反応」を使って side reaction「副作用」を意味する場合もあります。 例文 What is the side effect of this cold medicine? この風邪薬の副作用は何ですか? cold medicine:風邪薬 2. Does this medicine have any adverse reaction? この薬は副作用がありますか?→この薬の副作用は何ですか? adverse reaction:副作用 形容詞 adverse「不利な~」は、「望ましくない or (思いとは)逆の~」などのネガティブなニュアンスを含み、ここでは「望ましくない作用」→「副作用」と考えます。その他 adverse conditions「不利な条件」や adverse event「有害事件」などもネガティブな状況を指す表現です。また文脈により名詞が複数形である点がポイントです。 例) I'm working under adverse conditions. 不利な条件下で働いている。 under ~:~の下で 例文 Does this medicine have any adverse reaction on children? この薬の子供に対する副作用は何ですか? adverse reaction on children:子供に対する副作用
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