プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
1. When I'm talking to you, I'm getting better. あなたと話していると、元気になるよ。 「元気になる」は色々な表現があり、ここでは get + 形容詞「~になる」の進行形で be getting better「元気になっていく」→「元気になる」と考えます。その他 get energetic「活気づく」や get active「活動的になる」などの表現でも、元気になるイメージを与えます。 例文 When I'm talking to you, I'm getting better because I feel comfortable. あなたと話していると、心地よくて元気になる。 2. As I talk to you, I become positive. あなたと話していると、元気になるよ。 As SV ~:~につれて 接続詞 as は「~につれて」の意味で時間の経過 or 様子の比例を表します。例えば as I know him「彼を知るにつれて」や as I climb up the hill「丘を登るにつれて」の様に使います。 また、様子や状況を指す「~の通りに」の意味もよく使われ、例えば as you know「知っての通り」や as the recipe says 「レシピの言う通りに」という感じです。 例文 As I talk to you, I become positive like you. あなたと話していると、あなたの様に前向きになる→元気になるよ。 positive:前向きな→元気な
1. You really look good in the clothes. その服、すごく似合ってるね。 look good in + 名詞:~が似合う 洋服やメイクが似合う事を指したり、具体的なデザインや色味が合うと伝える際にも使います。 例えば look good in blue「青が似合う」や look good in natural design「ナチュラルなデザインが似合う」などが一例です。また同じ意味で使える suit「似合う」や be perfect for you「あなたにピッタリです」と表現する事も出来ます。 例文 You really look good in the clothes I gifted you. 私があなたに贈ったその服、すごく似合ってるね。 2. This dress makes you look much more beautiful. このドレスはあなたをよりいっそう美しく見せる→その服、すごく似合ってるね。 make + 人 + 動詞:人を~にする 使役動詞 make は become や get と同じく「人(目的語)を~にする」の意味では、やや強制力を感じるシーンで使います。ここでは make 人 look much more beautiful「人をよりいっそう美しく見せる」→「すごく似合う」と考えます。細かく見ると much(副詞)+ more beautiful (比較級の形容詞) 「よりいっそう~である」は 比較級が強調されており、具体的な様子or 程度を強めたい時の表現です。 例文 This dress makes you look much more beautiful like a model. その服はあなたをモデルの様に美しく見せる。→すごく似合って、モデルみたい。
1. Do you have any plans tonight? 今日の夜、予定ある? Do you have ~?:~はありますか? 他動詞 have「~を持っている」→「~がある」の意味では、予定や計画の有無を尋ねる際に使います。また any は否定文では「全く~ない」、疑問文では「何か~」を意味し、ここでは any plans「何かの予定」の意味で考えます。 例文 Do you have any plans tonight after work? 仕事の後、今日の夜、何か予定ある? 2. How about the schedule for tonight? 今夜の予定はどんな感じですか?→今日の夜、予定ある? How about ~?:~はどうですか? How は状態や様子、また程度を尋ねる際に使い、about は前置詞なので後に置く名詞の状態や程度を尋ねています。ここでは名詞句 the schedule for tonight「今夜の予定」を置いてHow about the schedule for tonight?「今日の夜、予定ある? 」と解釈しています。 例文 I want to spend time with you, so how about your schedule for tonight? 貴方と過ごしたいのですが、あなたの今夜の予定は?→今日の夜、予定ある? one's schedule:~の予定 spend time:時間を過ごす
「もう少し、詳しく教えていただけますか?」は上記の様に表現します。 a little more carefully:もう少し入念に→もう少し詳しく 動詞 + carefully「注意深く~する」を意味し、ここでは tell「教える」+ a little「もう少し」+ more carefully「(より)入念に~」のように考えます。 tell :教える 「話す」の他「教える」の意味があり、道や手法を教える場合は tell を使います。(同じ意味の teach「教える」は勉強や技術などの専門的な事を教える際に使うという違いがあります。)その他 教える」事を指す guide「教え導く」や instruct「指導する」などもあります。 例文 When you get / become available, can you tell me a little more carefully? 手が空いたら、もう少し、詳しく教えていただけますか? get / become available:手が空く、都合がつく
1. Do you remember the first time we met? 初めて会った時のこと、覚えてる? Do you remember ~:~を覚えていますか? ある事の記憶があるか尋ねる際のフレーズです。動詞 remember「~を思い出す」の他、「~を覚えている」の意味では、Do you remember me?「私を覚えてますか?」や remember a promise「約束を覚えている」のように使います。 例文 Do you remember the first time we met after work? 仕事のあとに、初めて会った時のこと、覚えてる? 2. Do you have the memory that we met in the first time when we were in school? 初めて会った時のこと、覚えている? have a / the memory:記憶を持つ→~の記憶を覚えている have + 名詞は「~を持っている」→「~の状態」を意味するので( have a cold 「風邪をひいている」や have a bad mood 「機嫌が悪い」が一例 )、ここでは have the memory「その記憶を持つ」→「その記憶を覚えている」と考えます。また名詞 memory that we met in the first time「初めて会った時の記憶」は同格の that を使うので関係代名詞 that とは異なり省略は不可能です。 例文 Do you have the memory that we met in the first time when we were in school? 学生の頃、初めて会った時のこと、覚えている?
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