プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
1. take charge of ~ 担当する charge:任務、責任 動詞と名詞の意味がりますが、ここでは名詞と考え、take charge of ~「~の任務を受ける」→「~を担当する」と考えます。(※ take は「引き受ける」の意味では、handle や get のイメージで使います。)例えば take charge of accounting「経理を担当する」や take charge of a class「1クラスを担当する」などの様に使います。 例文 I'm taking charge of this. 私がこれを担当しています。 this:これ(代名詞) 2. be responsible for ~ 責任を持つ→担当する responsible:責任のある 名詞 responsibility「責任」の形容詞が responsible です。ここでは be responsible for + 名詞「~に責任を持つ」→「~を担当する」と考えます。任務や役割に対しての他、言動や振る舞いに対して責任意識を持つことを表す際にも使います。また What is the responsible for it?「この責任は何?→原因は何?」の様に、文脈によって「原因」と考えて使う場合もあります。 例文 He's responsible for this project as a manager. 彼は管理者としてこの企画を担当しています。
1. Please look forward to it. 楽しみにしていてくださいね。 「~を楽しみにする」「~を期待する」は look forward to + 名詞が、お馴染みのフレーズです。 この to は前置詞なので後に名詞を置く点がポイントで、ここでは代名詞 it を置いています 。 また really 「大いに」や heartily 「心から」などの副詞を置いて、下記の様に期待感を強調することも出来ます。 例) I really look forward to meeting you again. あなたと再会するのが本当に楽しみです。 例文 Please look forward to the next home party. 今度のホームパーティを楽しみにしていてくださいね。 2. Please have a great expectation. 楽しみにしていてくださいね。 have a great expectation「大きな期待を持つ」→「楽しみにする」と解釈しています。 have + 名詞は「~する」を意味し、have a drink「飲む」や have a walk「散歩する」など多様な表現が出来ます。ここでも have + a great expectation(名詞)と考え「楽しみにする」という行為を指すと考えます。 例文 Please have a great expectation for his speech. 彼のスピーチを楽しみにしていてくださいね。
「今日も一日頑張ろう!」は上記の様に表現します。 work:働く、活動する 主に仕事、勉強、研究などの目的や課題に向けて「精を出す」→「働く」の意味で使います。(それ以外の分野では work「活動する」の意味で使われる印象があります。) ここでは 副詞 hard「大いに」「懸命に」を置いて work hard「懸命に働く」→「頑張る」と考えます。 また will は「未来」の他、「意思」を表し「~しよう」「~のつもり」の意味で使います。よって、ここでは「意思」を示す will と考えます。 例文 I'll work hard today because I don't want to waste my life. 時間を無駄にしないように、今日も一日頑張ろう。
1. I think so too! わかるわそれ! think「考える」→「分かる」と、too「~も同じように」を使う点がポイントです。 understand「理解する→分かる」は、専門的な内容、深い内容を理解する場面で使われる印象があり、日常会話で気軽に相手に共感を示す際は think ~ too がより自然に聞こえます。また「そう思わない」の否定を示す場合は don't think so「そう思わない」や don't think so too「~もそう思わない」となります。 例文 I completely think so too! 完璧に→心から、わかるわそれ! completely:完璧に、まったく(= heartily:心から~) 2. I agree! わかるわそれ! agree:賛成する、同意する→分かる 自動詞と他動詞があり、ここでは自動詞でシンプルに表現します。自動詞 agree の後に対象を置く際は agree with / to + 名詞、または agree on + 名詞のように、前置詞と名詞を置けば伝わります。また heartily agree「心から賛成する」や quite agree「大いに賛成する」のように、副詞(heartily や quite)を置いて共感を強調すると、思いの強さが伝わります。 例文 I completely agree with you! 全く→本当に、わかるわそれ!
「予約の確認を取りたい」は上記の様に表現します。 see:見る→確認する 基本の「~を見る」の他、書類やデーターの内容を「見る」→「確認する」の意味もあります。同じ意味を指す check「確認する」や confirm「確認する」などもありますが、日常会話ではシンプルにsee で表現する場面も多いです。また、少し慎重に「見通す」「確認する」のニュアンスを出したい場合は look through「目を通す」 や look over「目を通す」と表現することで see carefully 「注意して見る→確認する」に近いイメージを与えます。 reservation:予約 フライトの予約やレストランの座席など「確保」→「予約」のイメージで使い、きちんとした手続きを踏んだ「予約」を指す場合が多いです。同じ意味でよく見かける booking「予約」は予約内容の「記帳」を指すので、場面によっては使い分けが必要です。 例文 I want to see my fright reservation. フライト予約の確認を取りたいのですが。 fright reservation:フライト予約 ☆参考 want to を、より丁寧に表現する場合は would like to を使います。「~させて欲しい」「~させて頂きたい」のニュアンスを含み、相手が目上の人やお客さんの場合はこちらの表現が好まれます。
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