プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「お待たせして申し訳ございません」は上記の様に表現します。 be terribly sorry for:大変申し訳ありません 普通の sorry for よりも、さらに謝罪の念を強める際は terribly を挟みます。日常会話ではシンプルに Sorry for ~を使うことが多いですが、お客さんや先生に対しては丁寧な謝罪を意識する be terribly sorry for を使う方がベターです。 例) I'm terribly sorry for not keeping the deadline. 期限を守らずに本当にすみません。 keep +人(目的語)+ 補語:人に~させる keep は「守る」の他「~を維持する」→「~させ続ける」の意味があり、keep you waiting「待たせる」や keep you standing「立たせる(立たせておく)」の様に使います。 例文 I'm terribly sorry for keeping you waiting because of the sudden call during our lesson. レッスン中の突然の電話で、お待たせして申し訳ございません。 sudden call:突然の電話 during:~の最中に
1. It became a special memory. いい思い出になったな。 special memory:特別な思い出→いい思い出 色々な表現がありますが、ここでは「特別感のあるいい思い出」をイメージさせる special memory を使います。直訳は good memory「いい思い出」ですが、 good と同じ様にポジティブなイメージを与える special や wonderful また brilliant などで表現しても同じ意味で伝わります。 例文 I spent good time with my boyfriend, it became a special memory. 彼氏と楽しい一日を過ごしたので、いい思い出になったわね。 spend time with ~:~と共に時間を過ごす 2. I made some very nice memories. いい思い出になったな。 make a memory:思い出をつくる make + 名詞は「(前向きに)~する」を意味し、make a promise「約束する」や make a wish「願いかけをする」などの様に使います。ここでは made some very nice memories「とてもいい思い出を(いくつか)作った」→「いい思い出になった」と解釈しています。 例文 I always made some very nice memories with him when we went on a date. デートに行った時は、いつもいい思い出ができた。→いい思い出になった。 go on a date:デートに行く
「打ち合わせに10分ほど遅れます」は上記の様に表現します。 be late:遅い→遅れる 遅刻や決まっている予定などに遅れる際は be late for ~「~に遅れる」→「遅刻する」を使います。 late は予定時間よりも遅れている状態の他、遅めの時間帯を指す際もあり、be late at night 「夜遅く→夜中」や late show「深夜劇場」などがその一例です。 また質問の例文のように be ~ minutes ( hours ) late「~分(時間)遅れる」とすれば、具体的な遅れを伝えることが可能です。 例) I'm going to be an hour late because of the train delay. 電車の遅延で1時間ほど遅れそうです。 例文 I'll be ten minutes late for the meeting because of a traffic jam. 渋滞のため、打ち合わせに10分ほど遅れます。 traffic jam:交通渋滞 meeting:会議→打合せ
「仲良くしてください 」は上記の様に表現します。 「仲良くする」は色々な表現が出来ますが、ここでは be friendly with + 人 のように表現します。 形容詞 friendly は「友好的な」「親しみやすい」を意味し、ここでは「仲の良い」と考えます。 また文頭には丁寧なお願いを表す Please「~してください」をおき、「仲良くしてください 」となります。 ☆参考 friendly の他にも、nice や kind などポジティブな関係をイメージさせる形容詞を置いても、同じ意味で伝わります。 Please be nice / kind with me. 仲良くしてください。 例文 I'm Sato, and a transfer student, so please be friendly with me. 転校してきた佐藤です。これから仲良くしてください! transfer student:転校生
「夏が始まった」は上記の様に表現します。 動詞 start は予定や企画などが始まる事を指す他、季節や特定の時期 or 時刻が始まる際にも使います。ここでは過去形 started「始まった」を用いましたが、直近の完了を指す現在完了で have started と表現することも出来ます。 また例文の Summer started.「夏が始まった」の他、Summer has come.「夏が来た」や Summer has gone.「夏が過ぎた」などのフレーズも会話でよく耳にします。(※これらも過去のある時点を指す場合は過去形、直近の完了を指す場合は現在完了を用います。) 例文 Summer ( has ) started because I got to hear the noisy sound of a cicada. セミの鳴き声が聞こえてきたので、夏が始まったね。 get to:~し始める noisy sound of:~の騒がしい音 cicada:セミ
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