プロフィール
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「心配そうに見てた」は上記の表現があります。 1. 質問にある例文は次のように言うことが出来ます。 When the child fell down, his dog was looking at it anxiously 子供が転んだ時に、飼い犬が心配そうに見てた。 「心配そうに」「不安そうに」という意味の anxiously を使いました。 「不安にさせる」という意味の形容詞の副詞形です。 また「~をしっかり見る」は「look」を使い、視線と共に意識も向けている様子を表します。 2. 「心配そうに」はworriedly でも表現出来ます。 形容詞の worried は「心配している」という意味で、その副詞形です。 英語では今回の様に形容詞に "ly"を付けて副詞になるパターンが多いです。 また watch は「動きのある物を対象に見る」という意味で映画やスポーツの試合などを見る場面で使われる単語です。 例文 She always looked at her unstable husband anxiously. 彼女はいつも安定な夫を心配そうに見つめている。 The manager is watching worriedly this tense game. 監督はこの緊迫した試合を心配そうに見ています。
「砂糖を加える」は上記の様に言うことが出来ます。 今回の質問にある例文は下記の様に言うことが出来ます。 If the taste is not stable, I can recommend adding sugar. 味が決まらないなら、砂糖を加えるといいよ。 add は「~を加える」という意味の他動詞です。 会話では「add A to B.」の表現がよく使われ、意味は「AをBに加える」です。 recommend は「~を進める」「~を推薦する」という意味の頻出単語です。 後には動名詞が置かれる事が多く、意味は「~することを勧める」です。 「recommend 物 to 人. 」で「人に物を勧める」も会話等でよく見かけます。 また名詞形の 「recommendation」もよく使う単語なのでまとめて覚えておくと良いです。 例文 I recommended adding sugar to the dough. 私はその生地に砂糖を加えるように勧めました。 I added studying English to my daily routine. 英語の勉強を日々のルーティンに加えました。
「まったくない」は上記表現があります。 どちらも基本的な表現でよく使われています。 1. 今回の質問にある例文は下記の様に言うことが出来ます。 There is no water in the tank at all. タンクの中に水が全くない。 「not ~ at all」は「~が全くない」という意味の表現です。 全否定の表現で、無い事を強調する場合に使われます。 → I don't rely on him at all. 彼を全くあてにしない。 → He has no money at all. 彼は一文無し。 2. 「any~」は基本的に否定文 or 疑問文 で使われます。 「not any ~」も「全く~ない」という意味で無い事を強調する場合に使う表現です。 → I don't have any questions. 質問が何もありません。 → I don't have any hesitations to do that. それをするのに何のためらいもありません。 例文 We don't have food in the refrigerator at all. 冷蔵庫に食べ物が全くないです。 We don't have any money to buy a house. 家を購入するお金は全くないです。
「どれも役に立たない」は上記の様に言うことが出来ます。 今回の質問にある例文は下記の様に言うことが出来ます。 There is nothing good, so everything is not useful. 役に立つものが一つもないので、どれも役に立たない。 useful は「役立つ」「有益な」という意味の形容詞です。 not を置くと「役に立たない」という「useless」と同じ意味で使うことが出来ます。 → It's not useful for me. = It's useless for me. それは私には役に立たない。 nothing, something, anything は後ろに補語を置く文法のルールがあります。 →「There is nothing good.」で「良いものが何もない」です。 また everything は「どれも~」という意味で単数扱いになります。 例文 He is not useful for me, so I don't rely on him at all. 彼は役に立たないので全くあてにしていない。 Everything like money is useless here. ここではお金のような物は何も役に立たない。
「とめどなく出てくる」は上記の様な表現があります。 今回の質問にある例文は下記の様に言うことが出来ます。 My nose is running constantly. 鼻水がとめどなく出てくる。 「be running」は鼻水や液体が「流れる」「こぼれる」という意味の表現です。 「constantly」を置く事で「とめどなく~」という補足説明が付き「とめどなく出てくる」となります。 一般的に"鼻水がでている状態"は「have a runny nose」で表現される場合が多いです。 「one's nose runs」の「鼻水が出る」という表現があり、ほぼ同じ意味で使われています。 また医学的な表現で鼻水は「nasal mucus」と言います。 例文 My nose is running since this morning. 朝から鼻水がずっと出る。 He's suffering from a runny nose and fever. 彼は鼻水と熱に苦しんでいる。 His nose always runs because of allergies. アレルギーの為、彼はいつも鼻水が出る。
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