プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「一杯無料」は上記の表現があります。 1. A cup of ~ is free. ~の(コップ)一杯は無料です。 「無料」は free を使います。 be free で「無料である」、for free は「無料で」を意味します。 「コーヒー一杯」は a cup of coffee ですが、注文の際などに a coffee と表現する場合もあります。 また two cups of coffee「コーヒー2杯」も two coffee の場合があります。 例文 The good service of breakfast combo is a cup of coffee is free. モーニング(朝食)セットの良いサービスはコーヒーが一杯無料な事です。 We can have a coffee for free. 無料でコーヒー一杯飲めます。 2. one free drink 一杯無料(の飲み物) 「一杯」は one なので「一杯無料(の飲み物) 」one free drink と表します。 ☆参考 one の代わりに first 「1番目の」を使うこと事も出来ます。 first drink = 最初の飲み物→一杯目の飲み物 first free drink = 最初の無料の飲み物 second drink = 2杯目の飲み物 例文 I ordered the meal with one free drink. 一杯無料の飲み物付きの定食を注文した。 You can choose anything as the first free drink. 最初の無料の飲み物は何でも選べます。
「メニューは下げないで」は上記の表現があります。 1. Please don't take the menu. メニューを下げないで下さい。 レストランで「~(お皿やメニュー)を下げる」は take を使います。 take the menu 「メニューを下げる」take the plate「お皿を下げる」です。 take は色々な意味を待ち、ここでは「片付ける」「持っていく」を意味します。 ☆文法等 「~しないで下さい」とお店などで丁寧に言う際は please don't + 動詞の原形 で表します。 反対にお願いする際は please + 動詞の原形 です。 例文 Please don't take the menu because I haven't ordered yet. まだ注文していないので、メニューを下げないで。 2. Please leave (me) the menu. メニューを置いておいて。→ メニューを下げないで。 leave +人+物 は 「人に物を置いておく/残しておく」です。 Please leave (me) the menu until I order. 注文するまではメニューを下げないで。 上記の様に leave は「離れる」「去る」の他、「置く」「残す」の意味でも頻出です。 ☆参考 また leave for + 場所「~へ出発する」の全く違う意味になります。 例)We'll leave for the destination at 8 a.m. 8時には目的地に出発だ。 例文 Please leave (me) the menu until I ask. お願いするまでメニューを下げないで下さい。
「味に深みがある」は上記の表現があります。 1. rich flavor/ taste 「味に深みがある」→「味が深い」ですが、ここでは「こくのある味」「味わい深い」と解釈し rich flavor / tasteで表します。 基本的においしさに感銘する際に使う表現です。 rich = 「裕福な」の他に、食品や飲み物についての「豊かな」「濃厚な」 「こくのある」等に意味もあります。 「味」は flavor または taste を使います。 違いは flavor は味覚の他風味や食感等も含めた「味(わい)」を指す反面、taste はシンプルに 味覚に直結した「味(わい)」です。 例文 The curry she made had rich flavor / taste and it was delicious. 彼女の作ったカレーは味に深みがあり美味しかった。 2. deep flavor / taste 「深い」deep を使い deep flavor / taste 「深みがある味」です。 1 の rich flavor / taste と同様にこくのある味わいや奥深い味付けを表す場合に使う表現です。 また be deep in flavor / taste 「味が深い」と表記される事もあります。 例文 This store is popular for its cakes having deep flavor / taste. この店は味に深みがあるケーキで人気があります。 This cake is deep in flavor / taste and yummy. このケーキは味わい深くて美味しい。
「金目のもの」は上記の表現があります。 1. valuable article / item 「価値のある」「高価な」を意味する形容詞 valuable +「品物」を意味する名詞 article または item を組み合わせて valuable article / item 「金目のもの 」です。 基本的に金銭的に価値のあるものを表しますが valuable lesson や valuable skill など金銭ではない点に価値を感じる物に対しても使うことが出来ます。 例)Experience is the most valuable lesson. 経験こそが1番価値ある練習です。 また valuable 自体でも名詞「貴重品」「金目の物」の意味があります。 I secure valuables by myself. 自分で貴重品/金目の物を保持する。 例文 All of the valuable articles / items in the room were stolen by a thief. 部屋にあった金目のものは全て泥棒に盗まれた。 ☆ all of + 名詞の複数形 = 全ての~ 2. treasure treasure は「宝」を意味し、金銭的に価値あるもの「金目のもの」を表します。 歴史や文化的に価値あるものを指す使い方をします。 金銭的な価値はもちろん、無二の存在であるような貴重品を指す場合が単語です。 よって貯蔵されている美術品や骨董品などは treasure にあたります。 例文 A lot of treasures are stored in the museum. 多くの貴重な(金目の)品物が博物館に貯蔵されている。 The art treasure was stolen by someone. 金目のある美術品が何者かに盗まれた。
「参加者があまりいない」は上記の表現があります。 1. not many participants 「参加者」は participant といいます。 イベントや会議など、ある企画に意欲的な参加者を表します。 基本的にやる気を感じさせるような人々を表すニュアンスで使い、自発的な参加者を指します。 例文 Let's quit because there aren't many participants here. 参加者があまりいないのでやめておきましょう。 let's + 動詞の原形= ~しましょう We don't have many participants, so it's better to quit. 参加者があまりいないのでやめたほうがいいですね。 don't have many + 名詞の複数形 = あまり~がない it's better to不定詞 = ~する方が(より)良い 2. not many attendees フォーマルな印象の「参加者」attendee を使います。 こちらもパーティーなどのイベントから会議まで、多様な企画への一般的な参加者を指します。 ただし participant とは異なり、参加に対し意欲があるとは限らず「とりあえずの参加者」のニュアンスで使う場合も多いです。 また動詞形 attend 「参加する」もよく使われる単語です。 We have to attend the drinking party held by the manager. マネージャーにより開催される飲み会に参加しなければいけない 例文 We have to gather 100 party attendees by the end of the month. 月末までにパーティーの参加者を100人集めなくてはいけない。 I received a harsh opinion from one of the attendees. 参加者の一人から厳しい意見を受けた。
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