プロフィール
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「中に入れてもらう」は上記の表現があります。 1. let one enter let は使役動詞で許可の意味があります。 ☆ let +人+原形不定詞 = 人に~するのを許す、~させてあげる Can / Could you let me enter the store? お店の中に入れてもらえませんでしょうか。 また let me + 原形不定詞 「私に~して/させて」の使い方もよく登場します。 Let me know soon if you see my boss. もし私の上司を見かけたら、すぐに知らせて。 2. be allow to enter be allow to ~ は「~するのを許される」→「~してもらう」を意味します。 I was allowed to enter the room. 部屋に入るのを許された。→ 部屋に入れてもらった。 また allow 人 to do「人が~するのを許可する」の表現も頻出です。 Can / Could you allow me to enter the store? お店の中に入れてもらえませんでしょうか? ☆参考 allow 「許す」→「認める」を意味する場合もあります。 My mother allowed my request to live alone. 母は私の一人暮らしをする要求を許した。→ 認めた。
「着物に合う小物を買う」は上記の表現があります。 1. buy items that go well with Kimono 「~に似合う」「~と調和する」は go well with ~ を使います。 よって「着物に合う小物」は items that go well with Kimono です。 また「色や形が合う」の他、「人の考えや味覚が合う」場合も使うことが出来ます。 I have to buy all items that go well with Kimono! 着物に合う小物を全部買わないと! His idea always goes well with mine. 彼の考えはいつでも私のものとよく合う。 This taste goes well with tea. この味はお茶に合う。 ☆補足 質問の例文での that は関係代名詞です。 先行詞 items が物なので that または which を置くのがルールです。 2. buy goods that are suitable for Kimono 「~に合う」は be suitable for ~ で表す事も出来ます。 goods that are suitable for Kimono は「着物に合う小物」です。 ここでの goods は 「商品」「物」を意味します。 I need to buy all goods that are suitable for Kimono! 着物に合う小物を全部買わないと!
回答内容に入らないのでこちらに入力します。 It's comfortable and light unlike Kimono. 「着物と違って楽で軽い」は上記の表現があります。 感覚を表す「楽な」は comfortable で表します。 「心地よい」「快適な」→「楽な」と考えます。 また重量の「軽い」は light です。 例えば light pack 「軽い荷物」や light shelf「軽い棚」などの様に使います。 「着物と違って」は unlike Kimono です。 前置詞 unlike は 「~とは違い」を意味します。 また日本特有の「着物」はそのまま Kimono と表現します。 ☆参考 unlike の代わりに下記の表現を使うことも出来ます。 compared to ~ = ~と比べて aside from ~ = ~は別にして 例文 Yukata is comfortable and light unlike Kimono. 浴衣は着物と違って楽で軽い。 Yukata is comfortable and light compared to Kimono. 浴衣は着物に比べて楽で軽い。 Yukata is comfortable and light aside from Kimono. 着物は別として浴衣は楽で軽い。
「安全を取って」は上記の表現があります。 1. play it safe 「安全を取って」「無難にいく」は play it safe で表します。 「挑戦する」のようなリスクをとる行為の反対の意味で使います。 (※ take a risk = リスクを冒す) また「大事をとって」の意味でもよく登場する印象があります。 Let's play it safe and see this situation. 安全を取って様子を見ましょう I want to play it safe and take a rest. 大事を取って休息したい。 2. just in case 直訳「念のために」→「安全(策)を取って」「大事をとって」と解釈します。 こちらも安全策を取る or 無難な選択をする場合に使う表現です。 I'll bring my umbrella just in case. 念のために傘を持っていく。→ 安全(策)を取って傘を持っていく。 I postponed the appointment just in case. 念のために予定を延期した。→ 大事をとって予定を延期した。
「なおいい」は上記の表現があります。 1. be even better even は「さらに~」の意味で比較級を強調する働きがあります。 even + 比較級 = さらに/なお~ 質問の例文にある 「さらに良くなった」→「なお良くなった」と解釈し下記の様に言うことが出来ます。 You corrected it well, so it was even better. うまく修正したので、なおよくなった。 ☆書類の誤りや内容に訂正を言う際は correct を使います。 例文 Your speech was good, but his speech was even better. あなたの演説は良いが、彼の演説はさらに/なお良かった。 2. be much better 比較級の強調は even の他に much も使います。 much + 比較級 = さらに~、なお~ much は「~よりも~である」の差の違いを強調する一方、even は具体的な2つの比較対象を提示し、明確に違いを強調するニュアンスを持つ点の違いがあります。 下記を参考にして下さい。 This work is much better than that work. この作品はあの作品よりずっと良い。 This work is good, but that work is even better. この作品は良いが、あの作品はさらに/なお良い。 例文 Your new planning paper is much better than previous one. 新しい企画書は前の物よりも良いね。
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