プロフィール
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英語系資格
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自己紹介
初めまして☆2017年からNCを始め、2019年にNC講師になりました。現在は育児の隙間時間に翻訳や自習をしながら復帰に向けて準備中です♪
「お酒に酔った」は上記の表現があります。 1. get drunk 酒に酔う drunk:酔っぱらいの、酔った 形容詞で「(お酒に)酔っている」様子 or 状態を表します。 get drunk 「酔っぱらう」の他、be (very) drunk「 (ひどく) 酔っている」や drunk + 名詞「酔っぱらいの + 名詞」の表現があります。 また「飲む」drink の過去分詞形も drunk です。 例文 I couldn't refuse the offer and got drunk. 断れずにお酒に酔った。 2. get tipsy ほろ酔いになる。→ お酒に酔う、酔っぱらう tipsy:ほろ酔いの 形容詞でお酒によりほんのり酔っている様子を表します。 泥酔ではなく軽く酔っているイメージです。 get tipsy「酔っぱらう」や be tipsy off of ~「~でほろ酔う」の表現があります。 例) I was tipsy off of beer. ビールでほろ酔いだった。 ☆文法等 get + 形容詞「~になる」を意味します。 get sick「病気になる」や get cold「冷たくなる」などシンプルに多様な表現が出来ます。 例文 I like to get tipsy in my free time. 自由時間にお酒でほろ酔いになるのが好きです。
「恥ずかしがらないで」は上記の表現があります。 1. Don't be shy. 恥ずかしがらないで。 be shy:内気な、照れ屋な 元々持ち合わせている内気な性質を表します。 具体的には、恥ずかしがりの性格、照れ屋の性格、非社交的な性格などを指します。 性質的な「恥ずかしさ」を表すので、あるきっかけで起こる様な「恥ずかしさ」は別の表現を使います。 例文 The boy is very kind, so don't be shy. 男の子はとても優しいから、恥ずかしがらないで。 2. You don't need to be ashamed. 恥ずかしがる必要はない。→ 恥ずかしがらないで。 be ashamed:恥じる、照れる 自分の失敗や言動に対して恥ずかしい感情を持つ場面で使います。 恥ずかしい感情と共に後悔や罪悪感を感じるニュアンスを含みます。 またよく使われる表現に be ashamed of ~「~を恥じている」があります。 例 I'm ashamed of doing such a bad thing. あんな悪い事をしたのを恥じている。 例文 I'm ashamed of myself and apologize to him. 恥を知り、彼に謝罪する。 be ashamed of myself = 自身を恥じる、恥を知る
「老後健康に暮らすために何かやっていますか」は上記の表現があります。 1. What are you doing to live healthy in old age? 老後健康に暮らすために何かやっていますか? What are you doing to ~ ? :~する為に何をしていますか? 疑問文の What は「何?」を意味し、動詞の目的語を意味します。 (※ 質問の例文では what は do の目的語です。) また不定詞の副詞的用法は「~する為に」を意味します。 例) I work hard to make money. お金を稼ぐ為にしっかり働く。 (one's) old age:老後 old は「古い」の他、「(年齢が)年老いている」「老年の」の意味も頻出です。 in (one's) old age は「老後に」となります。 例文 You look young, so what are you doing to live healthy in old age? 若く見えますが、老後健康に暮らすために何かやっていますか? 2. What are you doing for your healthy life after retirement. 定年後の健康生活の為に何かしていますか? retirement:定年、引退、退職 仕事や任務が一段落する時期を「定年」retirement といいます。 after retirement 「定年後」→「老後」と解釈します。 その他 retirement age「定年」や retirement money / allowance 「退職金」などの表現があります。また文脈により「引退」「退職」を意味します。 例文 What are you doing for your healthy life after retirement of work? 仕事の定年後の健康生活の為に何かしていますか?
「上達する」は上記の表現があります。 1. get better 上達する get better:良くなる、上達する 状況や質が「良くなる」は get better を使います。 get + 形容詞は「~の様態になる」を意味する基本表現です。 (※ become + 形容詞と表現する事も出来ます。) good の比較級が better なので「より良くなる」を意味しています。 例文 Your English skill is getting better rapidly. 英語がどんどん上達している。 2. improve 向上する、上昇する improve:~を上達する 技術やスキルが「上達する」は improve を使います。 人を主語に置く事も出来ますが、主語が物の場合は受動態 be improved で表します。 例) My skill was improved by his lesson. 私の技術は彼の指導で上達しました。 例文 I study hard to improve my English. 英語を上達する為、猛勉強する。 My health was improved after the diet. ダイエットの後、健康が改善した。
「散らかす」は上記の表現があります。 1. mess up 散らかす、めちゃくちゃにする、乱す mess up:散らかす 状況を「乱す」or 部屋/環境を「散らかす」を意味します。 正常な状態から、乱れてハチャメチャな状態にする行為を表します。 物理的な場面だけでなく、相手の心情や関係性をハチャメチャにする場面でも使います。 例) I was messed up by his betrayal. 彼の裏切りで心はズタボロです。 例文 You messed up the room again! また散らかしている! 2. make the room untidy 部屋を乱雑にする。 untidy:不精な、乱れている 「きちんとしている」tidy の反対を表すのが「不精な、乱れた」 untidy です。 だらしない様子や整っていない状態を言う際などに使い、基本的に良い意味では使いません。 例) I don't like an untidy room. 散らかっている部屋は好きではありません。 例文 Don't make the room untidy while I'm not here! 私がいない間に部屋を散らかすな!
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