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「対価」は、上記のように表せます。 こちらは「考慮」「検討」などの意味を表す名詞ですが、「対価」という意味も表現できます。 (「思いやり」という意味でも使われます) 例文 Thank you for your cooperation. I would like to pay the consideration. 協力してくれてありがとう。対価を支払いたい。 ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 (would love to とするとより想いが強いニュアンスになります) ※pay は「支払う」「払う」などの意味を表す動詞ですが、金銭的なことに限らず「(敬意を)払う」「(注意を)払う」などの意味も表せます。
「団旗」は、上記のように表せます。 cheering は「元気付ける」「励ましの」などの意味を表す形容詞ですが、「応援の」「応援」などの意味も表現できます。 flag は「旗」という意味を表す名詞ですが、「落第点」という意味で使われることもあります。 (動詞として「旗を掲げる」「旗で合図する」「交信する」などの意味も表現できます) 例文 This cheering flag was donated to us by her grandfather. この団旗は、彼女の祖父が我々に寄贈してくれたものなんです。 ※donate は(お金や物などを)「寄付する」「寄贈する」などの意味を表す動詞になります。
「内向的」は、上記のように表せます。 こちらは「内向的な」「内向きな」などの意味を表す形容詞になります。 ちなみに extroverted で「外向的な」「外向きな」などの意味を表せます。 例文 It may come as a surprise, but I had an introverted personality when I was little. 驚かれるかもしれませんが、小さい頃は内向的な性格でした。 ※ it may come as a surprise, but は「驚かれるかもしれませんが」「意外かもしれませんが」などの意味を表すフレーズになります。 (may は「〜かもしれない」「〜してもよい」などの意味を表す助動詞です) ※personality は「性格」「個性」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「人と人との関係性の中に生じる性格」(その人本人に付随するものではない)というニュアンスのある表現です。
「経典」は、上記のように表せます。 こちらは「経典」「教典」「聖典」などの意味を表す名詞になります。 (キリスト教の場合は Bible と表現されることもあります) 例文 Do you have any scriptures? I'm very interested in it, so could you show me? 経典を持っていますか?すごく興味あるので、見せてください。 ※do you have 〜 ? は「〜を持っていますか?」という意味を表す表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 ※be interested in 〜 で「〜に興味がある」「〜に関心がある」などの意味を表す表現です。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。
「まともな人」は、上記のように表せます。 decent は「まともな」「ちゃんとしている」などの意味を表す形容詞ですが、「礼儀正しい」という意味でも使われます。 person は「人」「人間」などの意味を表す名詞ですが、「性格」「人柄」などの意味で使われることもあります。 例文 Just between you and me, he's not a decent person. He's capable but crazy. ここだけの話、あの人はまともな人じゃないよ。有能だけどイカれてる。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズです。 ※capable は「有能な」「腕利きの」などの意味を表す形容詞です。
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