プロフィール
「あの味はひどかった。」は、上記のように表せます。 taste : 味、好み、趣味、など(名詞) 動詞として「味わう」「味がする」などの意味も表せます。 awful : ひどい、嫌な、恐ろしい、など(形容詞) 例文 The taste was awful. I still remember it. I almost threw up. あの味はひどかった。今でも覚えてるよ。吐きそうだった。 ※ almost は「ほとんど」「ほぼ」などの意味を表す副詞で、almost + 過去形 で「〜しそうだった」「〜するところだった」などの意味を表せます。 ※throw up(threw up は過去形)は「投げる」「放る」などの意味を表す表現ですが、「吐く」「嘔吐する」などの意味も表せます。
「甲斐甲斐しい」は、上記のように表せます。 diligent : 勤勉な、入念な、甲斐甲斐しい、など(形容詞) diligently とすると、副詞として「甲斐甲斐しく」という意味を表せます。 例文 My boyfriend fell ill, so I nursed him diligently. 彼氏が体調を崩したので、甲斐甲斐しく看病した。 ※ boyfriend は「男友達」という意味を表す名詞ですが、基本的に、「彼氏」という意味で使われる表現です。 ※ill は「病気な」「不調な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「(ポジティブな意味の)やばい」などの意味で使われることもあります。 ※nurse は「看護師」という意味を表す名詞ですが、動詞として「看護する」「看病する」などの意味も表せます。
「とりあえず置いておく。」は、上記のように表せます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。 for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」などの意味を表す表現です。 leave : 離れる、出発する、やめる、そのままにする、など(動詞) 例文 I'm not sure if that's a necessary document, so I'm gonna leave it for now. 必要な書類かわからないから、とりあえず置いておくね。 ※I'm not sure は、柔らかいニュアンスの「わからない」「知らない」などの意味を表す表現になります。 ※document は「書類」「文書」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「書類を作る」「文書化する」などの意味も表せます。
「私の知るところではない。」は、上記のように表せます。 こちらは「知らない」「わからない」などの意味を表す代表的な表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るところではない」などのニュアンスにもなります。 例文 I don’t know at least. You should ask the person in charge. 少なくとも私の知るところではないです。担当者に聞くべきだ。 ※at least は「少なくとも」「最低でも」などの意味を表す表現です。 ※person in charge は「担当者」「責任者」などの意味を表す表現になります。
「眠いけど寝たくない。」は、上記のように表せます。 sleepy : 眠たい、眠そうな、など(形容詞) sleep : 眠る、寝る、など(動詞) 名詞として「眠り」「睡眠」などの意味も表せます。 want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 例文 I can't explain this feeling well, but I'm sleepy but I don't wanna sleep. この感情を上手く説明できないけど、眠いけど寝たくない。 ※explain は「説明する」「解説する」などの意味を表す動詞ですが、「釈明する」「弁明する」などの意味も表せます。 ※well は「よく」「うまく」などの意味を表す副詞ですが、名詞として「井戸」という意味も表せます。
日本