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「呆然として」は、上記のように表せます。 stunned : 呆然として、愕然として、唖然として、など(形容詞) 例文 When the bell rang to signal the end of the last examination, I was stunned. 最後の試験終了のベルが鳴ると呆然としていた。 ※bell は「ベル」「呼び鈴」などの意味を表す名詞ですが、こちらを使ったスラングで ring the bell(ベルを鳴らす)と言うと「ピンと来る」という意味を表せます。 ※last は「最後の」「前回の」などの意味を表す形容詞ですが、動詞として「続く」「長持ちする」などの意味も表せます。 ※examination は「試験」「検査」などの意味を表す名詞で、よくexam と略されます。
「規格」は、上記のように表せます。 standard : 標準、基準、規格、など(名詞) 形容詞として「標準の」「基準の」などの意味も表せます。 例文 This item is a domestic standard, so basically you can’t use it overseas. こちらの商品は国内規格なので、基本的に海外では使えません。 ※item は「品物」「商品」などの意味を表す名詞ですが、「(消費者側、お客さん側から見た)商品」というニュアンスのある表現です。 ※domestic は「国内の」「家庭内の」などの意味を表す形容詞になります。 ちなみに domestic violence で「家庭内暴力」という意味を表せます。
「例外」は、上記のように表せます。 exception: 例外、特例、除外、など(名詞) *exceptional とすると「例外の」「特例の」などの意味を表す形容詞になります。 例文 Basically, we are open all year round, but there are exceptional holidays. 基本的には年中無休だが、例外休業日がある。 ※ all year round は「一年中」「一年を通して」などの意味を表す表現になります。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。
「腐らない」は、上記のように表せます。 go bad : (食べ物や飲み物が)「悪くなる」「腐る」「傷む」などの意味を表す表現。 ちなみに、bad は「悪い」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味も表せます。 例文 I'm gonna experiment to see how long it lasts without going bad, and I'm gonna let you know the results when I get them. いつまで腐らないか実験します。結果が出たら報告しますね。 ※gonna は going to を略したスラング表現(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などの意味でも使われます。
「味を足す」は、上記のように表せます。 add : 足す、加える、添える、など(動詞) 中国語由来のスラングで add oil(油を足す)で「頑張る」という意味を表せます。 flavor : 味、風味、旨み、など(名詞) イギリス英語では flavour と綴られます。 例文 What the hell are you doing? It's not good to add flavor to anything. 何をやってんの? 何でも味を足すのは良くないよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現になります。
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