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「工具」は、上記のように表せます。 tool : 道具、工具、手段、など(名詞)動詞として「道具を使う」「工具を使う」などの意味も表現できます。 例文 I'm interested in DIY, so I wanna buy all the necessary tools. DIYに興味があるので、必要な工具を買い揃えたい。 ※be interested in 〜 は「〜に興味がある」「〜に関心がある」などの意味を表す表現になります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。
「資質」は、上記のように表せます。 こちらは「能力」という意味を表す名詞ですが、「資質」「素質」「才能」などのような「元々備えている能力」というニュアンスのある表現です。 例文 I think it's a fire idea. You have the ability to be a leader. 素晴らしい発想だと思う。リーダーとしての資質があるね。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」などのような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※fire は「火」「火事」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」などの意味も表せます。
「地域振興」は、上記のように表せます。 regional : 地域の、地方の、など(形容詞) promotion : 振興、宣伝、販売促進、昇進、など(名詞) 例文 As the regional promotion, we should advance community development. 地域振興として、私たちはコミュニティ開発を進めるべきです。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」などの意味のニュアンスでも使えます。 ※advance は「前進」「進歩」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「進む」「進める」などの意味も表せます。
「肩を持つ」は、上記のように表せます。 こちらは、直訳すると、「誰々の側を取る」というような意味になりますが「〜の味方をする」「〜の肩を持つ」などの意味を表す表現です。 例文 Why the hell are you silent? You're gonna take my side, right? 何で黙ってるの? 私の肩を持ってくれるよね? ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスで使われることもあります。
「配布物」は、上記のように表せます。 handout : 配布物、配布資料、印刷物、など(名詞)hand out とすると「配布する」という意味を表せます。 例文 You should show this handout to your parents definitely as it contains important things. 重要なことなので、親に必ず配布物をみせてくださいね。 ※show は「見せる」「示す」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「番組」「見せ物」などの意味も表せます。 ※thing は「もの」「こと」「物事」などの意味を表す名詞ですが「得意なこと」「趣味」などの意味で使われることもあります。
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