プロフィール
「愛国心」は、上記のように表せます。 patriotic : 愛国的な、愛国心の強い、など(形容詞) spirit : 心、魂、霊魂、蒸留酒、など(名詞) 例文 You have a patriotic spirit. I’m gonna root for him too. 愛国心があるね。僕も彼を応援するよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などの意味でも使われます。 ※root は「根」「根本」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「根付かせる」「応援する」などの意味も表せます。
「産業構造」は、上記のように表せます。 industrial : 「工業の」「産業の」など(形容詞) structure : 構造、仕組み、など(名詞)動詞として「構成する」「構造化する」などの意味も表せます。 例文 Let me confirm, how do you say industrial structure in English? 確認させてください、産業構造は英語で何と言いますか? ※let は使役動詞として、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表します。 ※ how do you say 〜 ? は「〜は何と言いますか?」「どう言いますか?」などの意味を表す表現になります。
「理事長」は、上記のように表せます。 chairperson : 理事長、議長、委員長、など(名詞) 例文 I’m gonna go a business talk with the chairperson and vice president. 商談には、理事長と副社長と行きますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などの意味でも使われます。 ※vice は「悪」「悪徳」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「副の」「代理の」などの意味も表せます。
1. make 製作する make : 作る、製作する、料理する、など(動詞) 使役動詞として強いニュアンスの「〜させる」という意味も表せます。 例文 These are handmade items so it takes me a long time to make them. これらはハンドメイ製品なので、製作するのに時間がかかります。 ※item は「商品」「製品」などの意味を表す名詞ですが、こちらは「(消費者側、お客さん側から見た)商品」というニュアンスがあります。 2. manufacture 製作する manufacture : (機械などを使って)製作する、製造する、など(動詞) 例文 We use this machine to manufacture handles. ハンドルはこの機械を使って製作します。
「バグる」は、上記のように表せます。 glitch : 故障する、バグる、不具合を起こす、など(動詞) 名詞として「故障」「バグ」「不具合」などの意味も表せます。 例文 That computer glitches a lot, so, you shouldn’t use it when making documents. そのパソコン、よくバグるから、資料作る時は使わない方がいいよ。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」などのニュアンスでも使えます。 ※document は「書類」「資料」「文書」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「書類を作る「文書化する」などの意味も表せます。
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