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「計量経済学」は、上記のように表せます。 こちらは「計量経済学」という意味を表す名詞ですが、econometric とすると、形容詞として「計量経済学の」という意味を表せます。 例文 I would like to study econometrics at a university in the United States. アメリカの大学で、計量経済学を学びたいんです。 ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※university は「大学」という意味を表す名詞ですが、こちらは「総合大学」のような「規模の大きい大学」というニュアンスのある表現です。
「船長」は、上記のように表せます。 こちらは「(チームの)キャプテン」「船長」「機長」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「キャプテンをやる」という意味も表せます。 例文 It’s awesome. You're a reliable captain. I would like to be like you. 素晴らしい。頼れる船長ですね。私もあなたのようになりたい。 ※awesome は「恐ろしい」「畏敬の念を起こさせる」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「すごい」などの意味も表せます。 ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。
「倫理的問題」は、上記のように表せます。 ethical : 倫理的な、道徳的な、など(形容詞) problem : 問題、課題、など(名詞)「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。 例文 At this conference we’re gonna think ethical problems in artificial intelligence. このカンファレンスでは、人工知能の倫理的問題について考える。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」というニュアンスで使われることもあります。 ※artificial intelligence は「人工知能」という意味を表す表現で、よく AI と略されます。
「叫ぶ」は、上記のように表せます。 こちらも「叫ぶ」という意味を表す動詞ですが、「恐怖」や「喜び」「驚き」などの感情を表す叫びに対して使われる表現です。 例文 Oh my goodness, I have no choice but to scream anymore. 何てこった。もう叫ぶしかないよ。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「何てこった」「まさか」「信じられない」などの意味を表す感嘆表現で、英語圏では god(神)という言葉を軽々しく使いたくない方々も多いのでよく使われます。 ※have no choice but to 〜 は「〜するしか選択肢がない」「〜するしかない」などの意味を表す表現です。
「泡だて器」は、上記のように表せます。 whisk : 泡だて器、攪拌器、ブラシ、など(名詞)動詞として「払う」「掃く」「拭きとる」などの意味も表現できます。 例文 I think you should use a whisk when beating the eggs. 卵を泡立てる時は、たぶん、泡だて器を使った方がいいよ。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※beat は「ビート」「拍子」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「倒す」「殴る」「泡立てる」などの意味も表せます。
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