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「柄違い」は、上記のように表せます。 different : 違う、異なる、珍しい、など(形容詞) pattern : 柄、模様、見本、型、など(名詞) ちなみに plain と言うと「無地の」という意味を表せます。 例文 I’ve bought another one of these clothes in a different pattern. I like the shape. この服柄違いでもうひとつ買っちゃった。形が好きなのよ。 ※have + 過去分詞形(現在完了)は「(過去から現在まで)〜している」「ちょうど〜したところ」「〜したことがある」などの意味を表す表現ですが、「〜してしまった」「〜しちゃった」などのニュアンスを表すために使うこともできます。 ※clothes は「服」という意味を表す名詞ですが、cloth と単数形にすると「布」という意味になるので「服」という意味で使う際は常に複数形で表します。
「止まらないで。」は、上記のように表せます。 don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」などの意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) stop は「止まる」「やめる」などの意味を表す動詞ですが「中断する」というような「再開する可能性がある」というニュアンスのある表現です。 例文 Don't stop, you should keep going. It's dangerous if you stop. 止まらないでそのまま進み続けて。止まると危ないよ。 ※keep going は「そのまま続ける」「そのまま進む」などの意味を表す表現になります。 ※dangerous は「危険な」「物騒な」などの意味を表す形容詞ですが、物理的な危険に対して使われる傾向があります。
「解せない」は、上記のように表せます。 get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、カジュアルなニュアンスの「分かる」「理解する」などの意味も表せるので、can't get で「理解できない」「解せない」などの意味を表せます。 例文 It was definitely great. I can’t get why they got a low evaluation. 間違いなく素晴らしかった。彼等の評価が低いことは解せないよ。 ※great は「素晴らしい」「最高の」「偉大な」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めの表現になります。 ※evaluation は「評価」「査定」などの意味を表す名詞ですが「見積もり」という意味で使われることもあります。
「雄弁」は、上記のように表せます。 eloquent : 雄弁な、能弁な、流暢な、説得力のある、感銘を与える、など(形容詞) 発音が少し難しく、発音記号は ˈɛləkwənt になります。 例文 His speech is eloquent. This is definitely fire. 彼のスピーチは雄弁ですね。これは間違いなく素晴らしい。 ※speech は「スピーチ」「演説」などの意味を表す名詞ですが「話し方」という意味も表せます。 ※definitely は「間違いなく」「絶対に」などの意味を表す副詞になります。 ※fire は「火」「火事」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」などの意味も表せます。
「懐疑的」は、上記のように表せます。 skeptical : 懐疑的な、疑り深い、など(形容詞) ちなみに blind と言うと「盲目的」という意味を表せます。 例文 I don’t know well, but how do you say skeptical in English? よくわからないのですが、懐疑的は英語で何と言いますか? ※I don’t know は「知らない」「わからない」などの意味を表す表現ですが、少し素っ気ないニュアンスもある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※how do you say 〜 ? は「〜は何と言いますか?」「〜をどのように言いますか?」などの意味を表す表現です。
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