プロフィール
「烏合」は、上記のように表せます。 scratch は「キズ」「擦り傷」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「寄せ集めの」「かき集めの」「あり合わせの」などの意味も表せるので、scratch team で「寄せ集めのチーム」「烏合」などの意味を表現できます。 例文 I assigned work to a new employee, but as long as his team remains a scratch team, he’s not gonna be able to achieve results. 新入社員に仕事を任せてみたが、彼のチームが烏合のままでは、成果を上げることはできないだろう。 ※as long as は「〜のままでは」「〜である限り」などの意味を表す表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「烏有に帰す」は、上記のように表せます。 こちらは「灰になる」「全焼する」などの意味を表す表現ですが、「全てがなくなる」ということを比喩的に表せる表現でもあります。 (reduce to 〜 は「〜に減らす」「〜に変える」などの意味を表す表現です) 例文 I would like to avoid these being reduced to ashes by fire, so I have taken out insurance. 火事によってこれらが烏有に帰すのは避けたいので、保険に入っている。 ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※fire は「火」「火事」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」などの意味でも使われます。
「色をなす」は、上記のように表せます。 こちらは、直訳すると「赤を見る」というような意味になりますが、「色をなす」のような「激怒する」「カッとなる」などの意味で使われる表現です。 例文 You should keep quiet about it definitely. If he finds out, he's gonna see red. それは絶対黙っておいたほうがいい。彼が知ったら、色をなすよ。 ※keep quiet は「静かにしておく」「黙っておく」「おとなしくしておく」などの意味を表す表現になります。 ※find out は「知る」「発見する」「分かる」などの意味を表す表現です。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「チーズがぎっしり詰まってる」は、上記のように表せます。 packed : ぎっしり詰まった、ぎゅうぎゅう詰めの、満員の、など(形容詞) cheese : チーズ、(スラング的に)お金、嘘、若い魅力的な女性、など(名詞) ちなみに big cheese(大きなチーズ)と言うと「大物」「重要人物」などの意味を表せます。 例文 Chicago pizza is packed with cheese like a tart. It's filling. シカゴピザはタルトみたいでチーズがぎっしり詰まってますね。食べ応えがあります。 ※tart は「タルト」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「酸っぱい」「辛辣な」などの意味も表せます。 ※filling は「中身」「詰め物」などの意味を表す名詞ですが、形容詞として「ボリュームのある」「食べ応えのある」などの意味も表せます。
「土壌試験機」は、上記のように表せます。 soil : 土、土壌、土地、国土、など(名詞) ・動詞として「汚す」という意味も表せます。 testing equipment : 試験機、検査機、などの意味を表す表現 ちなみに equipment(機器、設備、など)は、いくつかのものをまとめて表す集合名詞になります。 例文 There may be a problem with the soil. Do you use soil testing equipment? 土壌に問題がある可能性があります。土壌試験機を使用していますか? ※may は「5月」という意味を表す名詞ですが、助動詞として「〜してもよい」「〜かもしれない」「〜の可能性がある」などの意味を表せます。 ※problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。
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