プロフィール
「はさみうち」は、上記のように表せます。 pincer : (カニやエビなどの)はさみ、ペンチ、釘抜き、など(名詞) ・pincer は、ラテン語由来の英語表現になります。 attack : 攻撃、アタック、など(名詞) ・動詞として「攻撃する」「アタックする」などの意味も表せます。 例文 Just one more rule I wanna add, we can't take the pincer attack. あと一つだけルールを追加したいんだけど、はさみうちはなしね。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※we can't 〜 は「私達は〜できない」という意味を表す表現ですが、「〜は禁止」「〜はなし」などの意味でも使われます。
「へそで茶を沸かす。」は、上記のように表せます。 can't help but 〜 は「〜せずにはいられない」「〜せざるを得ない」などの意味を表す表現なので、can't help but laugh で「笑わずにはいられない」=「へそで茶を沸かす」という意味を表せます。 ちなみに laugh は「声を出して笑う」という意味の「笑う」を表す動詞です。 例文 Why the hell are you angry? I don’t know at all. I can't help but laugh. なんで怒ってんの?全くわからない。へそで茶を沸かすわ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※at all は、否定文とともに使われると、「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表せます。
「錐」は、上記のように表せます。 awl : 錐、千枚通し、など(名詞) 発音が少し難しく、発音記号は ɔːl になります。 例文 How do you say the awl in English? I would like you to tell me. 錐は英語で何と言いますか?教えてください。 ※how do you say 〜 ? は「〜は何と言いますか?」「〜をどのように言いますか?」などの意味を表す表現になります。 ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現で、would like you to とすると「あなたに〜してほしい」「〜してください」などの意味を表せます。
「顔をつなぐ」は、上記のように表せます。 keep up : 維持する、保持する、継続する、などの意味を表す表現 connection : 人脈、繋がり、接続、連結、など(名詞) ちなみに connection は conn と略されることもあります。 例文 I don't wanna go, I often attend drinking parties to keep up my connection. 行きたくないけど、顔をつなぐためによく飲み会に参加します。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※attend は「参加する」「出席する」などの意味を表す動詞ですが「面倒を見る」「世話をする」などの意味も表せます。
「表面平滑性」は、上記のように表せます。 surface : 表面、外面、外見、地表、など(名詞) smoothness : 滑らかさ、平滑性、など(名詞) こちらは名詞と名詞を合わせた複合名詞になります。 例文 Now, you should polish the pillars firmly to increase the surface smoothness. Otherwise, we’re gonna get hurt. 今、柱をしっかり磨いて表面平滑性を大きくして。ケガするから。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「~することした」「~することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
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