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「命がけで撮った」は、上記のように表せます。 take : 取る、つかむ、(写真を)撮る、(時間が)かかる、など(動詞) at the risk of one's life : 命懸けで、命の危険を冒して、などの意味を表す表現 ちなみに risk は「危険」という意味を表す名詞ですが、「回避できる可能性のある危険」というニュアンスのある表現です。 例文 This is the view from the top of the cliff. I took this photo at the risk of my life. これ崖の上からの景色なんだ。命がけで撮ったよ。 ※view は「景色」「眺め」などの意味を表す名詞ですが、「視点」「観点」などの意味も表せます。 (動詞として「眺める」「見渡す」などの意味も表せます) ※cliff は「崖」「絶壁」などの意味を表す名詞です。
「すぐに気づくよ」は、上記のように表せます。 gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「~することした」「~することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 (decide を使うよりカジュアルなニュアンスになります) notice は「気付く」という意味を表す動詞ですが、こちらは「感覚的に気付く」「五感で気付く」というニュアンスのある表現です。 例文 You don't have to point it out. They're gonna notice it soon. 指摘する必要ないと思う。すぐに気づくよ。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、don't have to と否定形にすると、「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」などの意味を表せます。
「自分の意見を散々主張した。」は、上記のように表せます。 claim : 主張する、要求する、求める、など(動詞) ・名詞として「主張」「請求」などの意味も表せます。 opinion : 意見、見解、世論、など(名詞) persistently : しつこく、さんざん、粘り強く、など(名詞) ちなみに、日本語の「クレーム」には「不当な主張」「言いがかり」というようなネガティブなニュアンスがありますが、英語の claim は「正当な主張」というニュアンスになります。 例文 I claimed my opinion persistently, so I got them to understand me. 自分の意見を主張したので、彼らに理解してもらえた。 ※get someone to 〜 で「誰々に〜してもらう」という意味を表せます。
「餌付けは禁止だよ」は、上記のように表せます。 we can't 〜 は「私達は〜できない」という意味を表す表現ですが、よく「〜は禁止です」というニュアンスでも使われます。 feed は「餌」「飼料」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「餌付けする」「飼料を与える」などの意味も表せます。 例文 What the hell are you doing? We can't feed them in the park. 何をやってんの?公園内での餌付けは禁止だよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※park(公園)を使ったイディオムで a walk in the park(公園の散歩)と言うと「簡単なこと」「容易なこと」などの意味を表せます。
「家族優先だよ」は、上記のように表せます。 put 〜 first : 「〜を第一にする」「〜を優先する」などの意味を表す表現 family : 家族、家庭、親族、家柄、など(名詞) ちなみに put(置く)は、不規則動詞で、過去形、過去分詞形も put になります。 例文 What are you saying? You should put your family first, it’s natural. 何を言ってんの? 家族優先だよ、当たり前じゃん。 ※say は「言う」「発言する」「指示する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「言い分」「発言の機会」などの意味も表せます。 ※natural は「自然の」「天然の」などの意味を表す形容詞ですが、「当然の」「当たり前の」などの意味も表せます。
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