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「せっかち」は、上記のように表せます。 impatient : せっかちな、イライラした、我慢できない、など(形容詞) ちなみに「おっとりした」と言う場合は laid-back と表現できます。 例文 Why the hell are you running? You're hectic and impatient. なんで走ってるの? てんてこまいでせっかちだね。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※hectic は「慌ただしい」「目まぐるしい」「すごく忙しい」などの意味を表す形容詞なので、「てんてこまい」に近いニュアンスを表現できます。
「異字」は、上記のように表せます。 variant : 異なる、異形の、変形の、など(形容詞) ・名詞として「異形」「変形」などの意味も表せます。 character : 文字、登場人物、性格、など(名詞) ちなみに、character は「その人が元々持ち合わせている性格」を表す表現で、「人と人との関係性の中に生じる性格」の場合は personality と表現します。 例文 You have to be careful how you distinguish and use variant characters. 異字の見分け方や使い分けに注意が必要です。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※distinguish は「見分ける」「区別する」などの意味を表す動詞ですが「目立つ」という意味も表せます。
「指名入札」は、上記のように表せます。 designated : 指定された、指名された、任命された、など(形容詞) bidding : 入札、せり、命令、など(名詞) ちなみに「随意契約」の場合は、negotiated contract と表現できます。 例文 About the land, we’re gonna participate in the designated bidding. 例の土地ですが、指名入札に参加することにしました。 ※the は「あの」「例の」などのような話し手と聞き手が共通認識を持っている名詞に対して使われる冠詞になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「~することした」「~することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「のはずがない」は、上記のように表せます。 no way は「ありえない」「そんなわけない」などの意味を表すスラング表現なので、there's no way 〜 で「〜なんてありえない」「〜のはずがない」などの意味を表せます。 ちなみに、there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 例文 I prepared it definitely yesterday. There's no way I can’t find it. 昨日間違いなく準備した。見つからないはずがない。 ※prepare は「準備する」「用意する」などの意味を表す動詞ですが「調理する」という意味で使われることもあります。 ※definitely は「間違いなく」「絶対に」などの意味を表す副詞で、比較的カジュアルなニュアンスのある表現になります。
「ペット後進国」は、上記のように表せます。 pet : ペット、愛玩動物、かわいいもの、愛らしいもの、など(名詞) backward country : 後進国、発展途上国、などの意味を表す表現 country は「国」という意味に加えて「地方」「田舎」などの意味も表せますが、ポジティブなニュアンスがある言い方になります。 例文 Although the things have changed considerably, Japan is still a pet backward country. 状況はかなり変わってきましたが、日本はまだペット後進国です。 ※thing は「こと」「もの」「物事」などの意味を表す名詞ですが、「状況」「得意なこと」「趣味」などの意味でも使われます。 ※have + 過去分詞(現在完了)は「(過去から現在まで)〜している」「ちょうど〜したところ」「〜したことがある」などの意味を表す表現です。
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