プロフィール
「ドイツで行われる展示会に出席します。」は、上記のように表せます。 gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) attend は「出席する」「参加する」などの意味を表す動詞ですが、「世話をする」「面倒を見る」などの意味も表せます。 exhibition は「展示」「展示物」「展示会」などの意味を表す名詞です。 例文 We’re gonna attend an exhibition in Germany in November. I would like you to cooperate with us. 私たちは11月にドイツで行われる展示会に出席します。協力してください。 ※ would like to + 動詞の原形(to不定詞) は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現で、would like you to とすると「あなたに〜してほしい」「〜してください」などの意味を表せます。
「達成感が込み上げた」は、上記のように表せます。 sense of accomplishment : 達成感、という意味を表す表現 ・sense は「感覚」「意識」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「感じる」「意識する」などの意味も表せます。 well up : 込み上げる、湧き上がる、などの意味を表す表現 例文 A sense of accomplishment welled up in my mind because I achieved a long-held goal. 念願の目標を達成したので、達成感が込み上げた。 ※long-held は「念願の」「長年の」などの意味を表す形容詞になります。 (2つの言葉を - で組み合わせて、複合形容詞としています) ※goal は「目標」「目的」などの意味を表せる名詞ですが、「長期的な目標」というニュアンスのある表現です。
「共感を示してほしいだけ」は、上記のように表せます。 just : 〜だけ、ちょうど、ただの、単なる、など(副詞) want to : (直接的でカジュアルなニュアンスの)「〜したい」という意味を表す表現 ・want you to とすると「あなたに〜してほしい」という意味を表せます。 express : 示す、表現する、言い表す、など(動詞) ・名詞として「速達」「急行」などの意味も表せます。 sympathy : 共感、同情、思いやり、など(名詞) 例文 Sorry, that's not what I meant. I just want you to express sympathy. ごめん、そういう意味じゃない。共感を示してほしいだけ。 ※that's not what I meant は「そういうことを言ったんじゃない」「そういう意味じゃない」などの意味を表すフレーズになります。
「感情的な人は嫌いだよ」は、上記のように表せます。 don't like : 好きじゃない、嫌い、得意じゃない、苦手、などの意味を表す表現 ・hate も「嫌い」という意味を表す表現ですが、こちらは「大嫌い」「憎い」といったニュアンスの表現です。 emotional : 感情的な、感傷的な、など(形容詞) 例文 If I have to say, I don't like emotional people. We can't talk to them. 強いて言うなら、感情的な人は嫌いだよ。話ができないじゃない。 ※ if I have to say は、直訳すると「もし言わなければならないなら」という意味になりますが、「強いて言えば」「無理に言うなら」などの意味を表すフレーズになります。 ※talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、こちらは「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表す表現です。
「とりあえず今日は帰って」は、上記のように表せます。 for now は「とりあえず」「差し当たり」などの意味を表す表現になります。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 go は「行く」という意味を表す動詞ですが、自動詞なので、「〜に行く」と言う際は go to 〜 と to を付けますが、go home(家に帰る)の場合、home が「家へ」「家に」などの意味を表す副詞なので、to は付きません。 例文 Sorry, I don't know the things at all. For now, you should go home today. ごめん、状況が全くわからない。とりあえず今日は帰って。 ※thing は「もの」「こと」「物事」などの意味を表す名詞ですが、「状況」というような意味でも使われます。 ※at all は、否定文とともに使われると「全く〜ない」「全然〜ない」などの意味を表せます。
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