プロフィール
1. naughty child 面倒な子 naughty : わんぱくな、いたずらっ子な、手のかかる、面倒な、など(形容詞) child : 子供、小児、赤子、など(名詞) ・似た表現の kid(子供)と比べると固いニュアンスになります。 例文 That's my dog. Sorry, he's a naughty child. それは私の犬です。ごめんなさい、面倒な子なんだ。 ※dog は「犬」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「仲間」「友達」などの意味で使われることもあります。 2. picky child 面倒な子 picky : 好き嫌いの多い、選り好みする、こだわりが強い、面倒な、など(形容詞) ・基本的に、ネガティブなニュアンスで使われる表現です。 例文 He's smart, but he's a picky child. 彼は頭は良いけど、面倒な子です。
「見直すべきね。」は、上記のように表せます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。 reconsider は「見直す」「再検討する」などの意味を表す動詞です。 例文 About your attitude just now, you should reconsider it. さっきの態度に関しては、見直すべきね。 ※attitude は「態度」という意味を表す表現ですが、「心持ち」というような「人の内面にある態度」のことを表す表現になります。 (behavior の場合は「行動」「行動から見て取れる態度」といったニュアンスの表現になります) ※ just now は「さっきの」「今の」などの意味を表す表現です。
「決め手に欠ける。」は、上記のように表せます。 lack : 欠く、欠ける、不足する、など(動詞) ・名詞として「欠如」「不足」などの意味も表せます。 conclusive factor : 決定的な要素、決め手、などの意味を表す表現 ・conclusive は「決定的な」という意味を表す形容詞ですが、「否定」「反対」などの意味を表す接頭辞 in- を付けて inconclusive とすると「決定的でない」という意味を表す形容詞になります。 例文 To be honest, it lacks a conclusive factor. We should look into it in more detail. 正直言って、決め手に欠ける。もう少し詳しく調べよう。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。 ※look into 〜 は「〜の中を見る」という意味を表す表現ですが、「〜を調べる」「〜を研究する」などの意味も表せます。
「相手の立場を考えると仕方がないかもしれない 。」は、上記のように表せます。 considering 〜 : 「〜を考えると」「〜を考慮すると」などの意味を表す表現 position : 位置、場所、立場、など(名詞) I think 〜 : 「私は〜と思う」「たぶん〜」「〜かも」などの意味を表す表現 ・I guess 〜 とすると、より確信度が低いニュアンスになります。 it can't be helped : 仕方ない、やむを得ない、などの意味を表す表現 例文 I was told bad things, but considering the other person's position, I think it can't be helped. 嫌なことを言われたけど、相手の立場を考えると仕方がないかもしれない。 ※bad は「悪い」「嫌な」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。
「状態はいい。」は、上記のように表せます。 good : 良い、上手い、美味しい、など(形容詞) ・客観的なニュアンスがある表現になります。 condition : 状態、体調、条件、など(名詞) 例文 Basically it's in good condition. I think it's almost a new item. 基本的に状態はいい。たぶん、ほとんど新品だよ。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」のような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※new は「新しい」「新品の」などの意味を表す形容詞ですが、「斬新な」という意味も表せます。
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