プロフィール
「本日はクライアントに会った後、直帰します。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略した表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) meet : 会う、満たす、間に合う、など(動詞) ・こちらは「初めて会う」「待ち合わせて会う」「偶然会う」などの意味の「会う」を表す表現です。 go straight home : 直帰する、まっすぐ家に帰る、などの意味を表す表現 ・ここで home は「家へ」「家に」などの意味を表す副詞として使われています。 例文 I'm gonna meet with a client and then go straight home today. I have to give them a sample. 本日はクライアントに会った後、直帰します。サンプルを渡さなきゃいけないので。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 ※give は「渡す」「あげる」などの意味を表す動詞ですが、「売る」という意味でも使われます。
「深刻そうだから外すね。」は、上記のように表せます。 it looks like 〜 : 「〜そう」「〜みたい」などの意味を表す表現 ・こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので客観的なニュアンスになります。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) step out : 外へ出る、席を外す、などの意味を表す表現 例文 It looks like you’re serious so I'm gonna step out. I'm gonna have a cigarette. 深刻そうだから外すね。一服するわ。 ※have a cigarette は「タバコを吸う」「一服する」などの意味を表す表現になります。
「楽しくないわけではないけど、少し疲れた。」は、上記のように表せます。 unenjoyable : 楽しくない、退屈な、など(形容詞) ・主観的なニュアンスのある表現になります。 tired : 疲れた、飽きた、うんざりした、など(形容詞) 例文 It's not unenjoyable, but I'm a little tired. I'm gonna take a break. 楽しくないわけではないけど、少し疲れた。ちょっと休むわ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※break は「壊れる」「故障する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「休み」「休憩」などの意味も表せるので、take a break で「休憩を取る」「休む」などの意味を表せます。
「市場では30%のシェアを占めています。」は、上記のように表せます。 hold : つかむ、保有する、占める、開催する、など(動詞) share : シェア、割合、分け前、共有、株式、など(名詞) ・動詞として「分け合う」「共有する」などの意味も表せます。 market : 市場、マーケット、など(名詞) ・動詞として「市場に出す」「売り出す」などの意味も表せます。 ちなみに corner the market と言うと「買い占める」「市場を独占する」などの意味を表せます。 例文 We are a manufacturer of lamp stand shades and hold a 30% share of the market. 弊社はランプスタンドの笠のメーカーで、市場では30%のシェアを占めています。 ※manufacturer は「メーカー」「製造会社」などの意味を表す名詞になります。 (maker は「作る人」「作り手」などの意味で使われることが多いです) ※ shade は「陰」「日陰」などの意味を表す名詞ですが「(ランプの)笠」という意味も表せます。
「書類仕事がまだまだ沢山あります。」は、上記のように表せます。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「沢山の〜」という意味を表す a lot of 〜 と合わせて、there is a lot of 〜 とすると「〜が沢山あります」という意味を表せます。 paperwork は「書類仕事」「事務仕事」などの意味を表す名詞になります。 ちなみに paper は「紙」「書類」「新聞」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 paperwork、paper ともに不可算名詞になります。 (paper は可算名詞として使われることもあります) 例文 Unfortunately, I’m gonna decline. There is still a lot of paperwork. 残念ながらお断りしますね。書類仕事がまだまだ沢山あります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※decline は「低下する」「減少する」などの意味を表す動詞ですが、(丁寧なニュアンスの)「断る」「辞退する」などの意味も表せます。
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