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「ゴミを分別するのが重要なことに思える。」は、上記のように表せます。 it seems like 〜 : 「〜のよう」「〜みたい」「〜に思える」などの意味を表す表現 ・主観的なニュアンスの表現です。 first of all : まず、最初に、などの意味を表す表現 ・first だけでも同様の意味を表せます。 trash : ゴミ、クズ、など(名詞) ・こちらは「生ゴミ」のことは含まない表現です。 例文 I don't know well, but it seems like first of all, it’s important to separate trash. よくわからないけど、まずはゴミを分別するのが重要なことに思える。 ※I don't know は「知らない」「わからない」などの意味を表す表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というようなニュアンスにもなります。
「送料がかかりすぎたけど、デザインが素敵だから許せる。」は、上記のように表せます。 shipping cost : 送料、配送料、などの意味を表す表現 too high : 高すぎる、高価すぎる、などの意味を表す表現 ・high は物理的な高さに限らず、値段の高さ、品質の高さ、などに対しても使えます。 nice : 素敵な、良い、など(形容詞) ・主観的なニュアンスのある表現です。 例文 To be honest, the shipping cost is too high, but I can forgive it because the design is nice. 正直言って、送料がかかりすぎたけど、デザインが素敵だから許せる。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。
「いい知らせとは思えない。」は、上記のように表せます。 good news : いい知らせ、いいニュース、などの意味を表す表現 ・good は「良い」「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 (great の場合は主観的なニュアンスになります) 例文 To be honest, I don't wanna listen to it. I can’t think it’s good news. 正直言って、聞きたくないな。いい知らせとは思えない。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現です。
「優しすぎるのはよくない時もあるよ。」は、上記のように表せます。 sometimes : たまに、時々、〜な時もある、〜なこともある、など(副詞) ・s を抜いて sometime とすると「いつか」という意味になります。 it's not good to 〜 : 「〜するのはよくない」という意味を表す表現 ・good は「良い」「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 kind : 優しい、親切な、など(形容詞) ・名詞として「種類」「類」などの意味も表せます。 例文 Sometimes it's not good to be too kind. It's also important to protect yourself. 優しすぎるのはよくない時もあるよ、自分を守ることも大切だ。 ※protect oneself で「自分を守る」「自衛する」などの意味を表現できます。
「部屋の中にゴミが一つもないのは気持ちいい。」は、上記のように表せます。 it feels good to 〜 : 「〜するのは気持ちがいい」「〜するのは気分がいい」などの意味を表す表現 ・good は「良い」「上手い」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがあります。 there is no 〜 : 「〜がない」という意味を表す表現 ・there is no 〜 とすると、there is not 〜 とするより「ない」ということが強調されたニュアンスになります。 trash : ゴミ、クズ、など(名詞) ・「生ゴミ」のことは含まない表現になります。 例文 It feels good to see that there is no trash in the room. It's really fire. 部屋の中にゴミが一つもないのは気持ちいい。マジで最高。 ※fire は「火」「火事」などの意味を表す名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」などの意味でも使われます。
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