プロフィール
「彼らはしょっちゅう旅行に行っている。」は、上記のように表せます。 often : よく、頻繁に、しょっちゅう、など(副詞) ・似た表現の frequently と比べると、少し頻度が少ないニュアンスです。 go on a trip : 旅に行く、旅行に行く、などの意味を表す表現 ・trip(旅、旅行)は、「短めの旅」というニュアンスのある表現です。 例文 You should talk to them. They often go on a trip. 彼らに相談した方がいいよ。彼らはしょっちゅう旅行に行っている。 ※talk は「話す」という意味を表す動詞ですが、「相談する」のような「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表します。 (「一人で一方的に話す」という意味の「話す」は speak で表せます)
「若さには経験不足がついてまわることが多い。」は、上記のように表せます。 youth : 若さ、若者、青年、青春時代、など(名詞) comes with 〜 : 「〜がついてまわる」「〜がつきものである」などの意味を表す表現 lack of experience : 経験不足、経験の欠如、などの意味を表す表現 ・ちなみに rich in experience と言うと「経験豊富」という意味を表せます。 例文 Don't rush. Youth often comes with the lack of experience. 焦るなよ。若さには経験不足がついてまわることが多い。 ※don't + 動詞の原形 は「〜しないで」「〜するな」などの意味を表す表現になります。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます)
「指定口座に送金いたしました。」は、上記のように表せます。 send money : 送金する、お金を送る、などの意味を表す表現 ・money(お金)は、スラング的に「最高」「素晴らしい」などの意味で使われることもあります。 designated account : 指定口座という意味を表す表現 ・account は acc と略して表現されることもあります。 I sent the money to the designated account. Please try checking it. 指定口座に送金いたしました。確認してみてください。 ※try 〜 ing は「〜してみる」「〜を試みる」などの意味を表す表現です。
「チームで協力することは成果の向上にもつながる。」は、上記のように表せます。 collaborate : 協力する、協働する、合作する、など(動詞) lead to 〜 : 「〜につながる」「〜を引き起こす」などの意味を表す表現 improving result : 結果の改善、成果の向上、などの意味を表す表現 例文 Collaborating in a team can lead to improving results. You should tackle it. チームで協力することは成果の向上にもつながる。しっかり取り組もう。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」などの意味でも使われます。 ※tackle は「タックル」や「タックルする」などの意味を表す表現ですが、物理的な意味に限らず、「取り組む」という意味も表せます。
「請求書をPDFファイルでお送りください。」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? : 「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現 ・丁寧なニュアンスのある表現です。 invoice : 請求書、送り状、など(名詞) ・動詞として「請求書を送る」「送り状を送る」などの意味でも表せます。 例文 Could you send us the invoice in PDF format? We are gonna make the payment after confirming it. 請求書をPDFファイルでお送りください。確認後、入金いたします。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。
日本