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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「刈り上げ」は、上記のように表せます。 下から上にかけて、髪の長さがグラデーションになるタイプの「刈り上げ」を表します。 例文 I would like to get a fade. It's gotten hot lately. 刈り上げてください。最近、暑くなってきたので。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 have gotten 〜(現在完了)とすると「〜になった」「〜になってきた」といった意味を表せます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「笑う門には福来る」は、上記のように表せます。 laughter : 笑い、笑い声(名詞) bring : 連れて来る、持って来る(動詞) ・過去形の brought を使ったイディオムで What brought you here?(何があなたをここに連れて来たの?)と言うと「なぜここに来たの?」「ここに来た目的は?」といった意味を表せます。 happiness : 幸せ、幸福(名詞) 例文 For now, you should keep smiling. Laughter brings happiness, they say. とりあえず笑顔でいた方がいいよ。笑う門には福来るって言うじゃん。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※they say は、直訳すると「彼等は言う」という意味になりますが「一般的に言われている」という意味でも使われます。

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Ken

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「通ります!道を開けてください!」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) 例) I'm gonna buy new one. 新しいものを買うつもりです。 go through : 通る、通り抜ける、経験する(慣用表現) ・物理的な意味に限らず、比喩的な意味でも使われます。 please : 〜してください、お願いします(副詞) ・丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので、少し上から目線な感じが出ます。 (明らかに目上の方に対しては could you 〜 ? などを使った方が無難です) make way : 道をあける(慣用表現) 例文 Why the hell are you standing there? I'm gonna go through! Please make way! なんでそこに立ってるの?通ります!道をあけてください! ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。

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Ken

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「転載禁止」は、上記のように表せます。 we can't 〜 : 私達は〜できない、我々は〜できない ・よく「〜は禁止」という意味でも使われます。 (「何かしらの決まりによって禁止されている」というニュアンスになります) repost : 再投稿する、転載する(動詞) ・re- は「再び」「反対に」といった意味を表す接頭辞になります。 例)reconsider(再検討する) 例文 We can’t repost. There are rules. 転載禁止です。規則があるんですよ。 ※there is(are)〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) Still there is a chance. まだチャンスはあります。

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Ken

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「途中退席する」は、上記のように表せます。 ・直訳すると「自分自身を許す」という意味になりますが「失礼する」「途中退席する」といった意味で使われる慣用表現になります。 ・割と固い表現で、ビジネスなどでよく使われます。 例文 I’m sorry, but I have an urgent matter, so I’m gonna excuse myself. すみません、急用が入ったので途中退席させていただきます。 ※matter は「案件」「問題」「用事」といった意味の名詞ですが、「大事なこと」「重要なこと」といった意味でも使われます。 例) It doesn't matter. そんなの重要じゃない。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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