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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「賛成、それとも反対?」は、上記のように表せます。 for 〜 : 〜のために、〜に対して、〜に賛成して ・for it で「それに賛成する」という意味を表せます。 against 〜 : 〜に対抗して、〜に備えて、〜に反対して ・against it で「それに反対する」という意味を表せます。 例文 Anyway, I wanna study abroad. Are you for it or against it? とにかく、私は留学したいんだ。賛成、それとも反対? ※want to 〜(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」を表します。 ちなみに would like to 〜 とすると丁寧なニュアンスの「〜したい」を表せます。 ※study abroad で「留学する」という意味になりますが、「〜に留学する」と言う際は study abroad in 〜 となります。 例) I studied abroad in the United States last year. 去年、アメリカに留学したんです。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「何卒、ご検討をいただきますようお願い致します」は、上記のように表せます。 thank you in advance : よろしくお願いします、お願い致します ・直訳すると「事前にお礼申し上げます」という意味になりますが、上記のような意味で使われる表現です。 consideration : 検討、考慮(名詞) ・-tion は、動詞を名詞化する機能を持つ接尾辞になります。 consider(検討する)+ -tion = consideration(検討) 例文 These products are gonna be ready by next month, so thank you in advance for your consideration. これらの商品は、来月までにご用意できますので、何卒、ご検討をいただきますようお願い致します。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「少しご相談があるのですが」は、上記のように表せます。 there is(are)~:~がある ・基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 「どこかに~が存在する」という意味を表しますが、物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。 something : 何か、あるもの(代名詞) would like to 〜:~したい ・助動詞 would(仮定法)を使うと「もし可能なら」というニュアンスになるので、似た表現の want to ~と比べて、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます) talk : 話す、相談する(動詞) ・「複数人で話し合う」という意味の「話す」を表します。 例文 There is something I would like to talk to you about. Do you have time now? 少しご相談があるのですが。今お時間ありますか? ※do you have 〜 ? は「〜はありますか?」「〜を持ってますか?」といった意味の表現ですが、よく店や会社などに対して「〜を取り扱っていますか?」という意味でも使われます。 例) Do you have children's books? 子供用の本は取り扱っていますか?

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Ken

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「確かにそうだね」は、上記のように表せます。 exactly : 正確に、ちょうど(副詞) ・相槌として「確かにそうだね」「その通りだね」「まさにそうだね」といった意味でも使われます。 (カジュアルなニュアンスになります) ・that’s exactly 〜 とすると「まさに〜なんだ」という意味を表せます。 例) That’s exactly what I wanted. まさに私が欲しかったものだよ。 例文 Exactly. I believe his rap is fire. 確かにそうだね。彼のラップは最高だと思うよ。 ※believe は「信じる」「信用する」といった意味の動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。 (think と比べて確信の度合いが高めなニュアンスになります) 例) I believe he is fit to be a leader. 彼はリーダーに相応しいと思う。 ※fire は「火」「火事」といった意味の名詞ですが、スラング的に「素晴らしい」「最高」「(ポジティブな意味の)ヤバい」といった意味でも使われます。

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Ken

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「連絡遅くなってごめん」は、上記のように表せます。 sorry : ごめん、申し訳ない、残念な(形容詞) ・I'm sorry とするとより丁寧になります。 late : 遅れた、遅い、遅刻した(形容詞) ・「亡くなった」という意味で使われることもあります。 例) My late grandfather was great. 亡くなった祖父は偉大な人だった。 get in touch with 〜 : 〜に連絡する、〜に連絡を取る(慣用表現) 例文 Sorry I’m late in getting in touch with you. I'm gonna head there immediately. 連絡遅くなってごめん。すぐにそっちに向かうね。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※immediately は「すぐに」「即座に」といった意味の副詞ですが、急ぎのニュアンスが強めな表現になります。

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