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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「加配制度」は、上記のように表せます。 additional : 追加の、付加的な(形容詞) ・-nal は「〜の」「〜的な」「〜に関する」といった意味を表す接尾辞になります。 例)international(国際的な) staffing : 人員配置、スタッフの配置(名詞) system : 体系、制度、組織(名詞) 例文 We would like to use the additional staffing system to help children who need support. 加配制度を使ってサポートが必要な児童を手助けしたいんです。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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Ken

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「返信不要です。」は、上記のように表せます。 need to 〜 : 〜しなければならない、〜する必要がある ・don't need to 〜 と否定形にすると「〜しなくてもいい」「〜する必要はない」といった意味になります。 ・似た表現の have to 〜 の場合、need to 〜 に比べて、客観的なニュアンスが強めです。 reply : 返事する、返信する(動詞) 例文 I’m gonna check the sample. You don’t need to reply. サンプルは、私が確認します。返信不要です。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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「それでは始めます。」は、上記のように表せます。 so : それでは、じゃあ(接続詞) let's get started : 始めます、始めましょう ・let's は let us の略で「〜しよう」「〜しましょう」といった意味を表します。 (let は柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります) ・get started は「始める」という意味の表現ですが、ただ start と言うよりカジュアルなニュアンスになります。 例文 So let's get started. It's gonna be very informative for you all. それでは始めます。皆さんにとってとても有益なに内容になりますよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、どちらの場合も使えます。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)

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「〇人組」は、上記のように表せます。 group : グループ、組、群れ、集団(名詞) ・動詞として「分ける」「グループ分けする」「組分けする」といった意味でも使われます。 例) I grouped the items by size. 商品をサイズ別に分けました。 例文 Basically, we work in a group of five, so if there's anything you don't know, you can ask. 基本的に、5人組で仕事をするので、わからないことがあれば聞けますよ。 ※there is(are)~は「~がある」という意味の表現ですが、基本的に聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 物理的な意味に限らず「予定がある」といった場合でも使えます。 例) There is something scheduled in the afternoon. 午後は予定があります。

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「エールを送る」は、上記のように表せます。 cheer : 応援する、元気付ける、エールを送る(動詞) ・自動詞としても他動詞としても使われる表現になります。 例文 I think he's a great player, so I would like to cheer him on. 私は彼は最高の選手だと思うので、エールを送りたい。 ※I think は「私は思う」「私は考える」といった意味の表現ですが、「たぶん」「〜かも」というような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 例) I think it will rain. たぶん雨が降るね。 ※great は「素晴らしい」「最高の」「偉大な」といった意味の形容詞ですが、主観的なニュアンスが強めな表現になります。 ※would like to ~は「~したい」という意味の表現で、助動詞 would(仮定法)を使うことで「もし可能なら」というニュアンスが加わるので、丁寧な表現になります。 (後ろには動詞の原形が続きます)

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