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「お疲れ様です」は、上記のように表せます。 good job : よくやった、頑張ったね、お疲れ様 ・直訳すると「良い仕事」という意味になりますが、上記のように、誰かの労を労う際に使われる表現です。 ・文法的には名詞句ですが、感嘆文として使われることが多い表現です。 例文 Good job. It looks like you've been swamped all day. お疲れ様です。一日中忙しそうだったね。 ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」といった意味の表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスがあります。 ※swamped は「忙しい」「多忙な」といった意味の形容詞ですが、busy と比べて、忙しさの度合いが高めなニュアンスです。
「どういう意味?」は、上記のように表せます。 what : 何(疑問代名詞) mean : 意味する、意図する(動詞) ・形容詞として「意地悪な」という意味も表せます。 例) She was mean to me. 彼女は私に意地悪だったの。 例文 Sorry, I don't know well. What’s that mean? ごめん、よくわからない。どういう意味? ※I don't know は「知らない」「わからない」といった意味の表現ですが、少し素っ気ないニュアンスがあるので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」「知るかよ」というような感じにもなります。 例) What are you talking about? I don't know. 何言ってんの?知るかよ。
「素敵なクリスマスをお過ごし下さい。」は、上記のように表せます。 hope : 望む、希望する、願う(動詞) ・hope の後に続く文は、未来の話であっても現在形で表します。 wonderful : 素敵な、素晴らしい、すごい(形容詞) ・-ful は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)joyful(喜びに満ちた、楽しい) 例文 Hope you have a wonderful Christmas. You should chill. 素敵なクリスマスをお過ごしください。のんびり過ごしてね。 ※should は「~した方がいい」「~するべき」「~なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「~して」「~しよう」といったニュアンスでも使えます。 (似た意味を表す助動詞 shall の過去形ですが shall と比べて柔らかいニュアンスになります) ※chill は「冷やす」という意味の動詞ですが、スラング的に「のんびりする」「まったりする」「リラックスする」といった意味でも使われます。
「さあいこう!」は、上記のように表せます。 let's 〜 : 〜しよう、〜しましょう ・let's は let us の略になります。 ・let は、柔らかいニュアンスの「〜させる」という意味を表す使役動詞になります。 例) Let’s have lunch. ランチにしよう。 go : 行く(動詞) ・自動詞なので「〜(場所を表す名詞)に行く」という際は go to 〜 と to を付けます。 例文 Let’s go! You don’t have to be nervous! さあいこう!緊張する必要ないぞ! ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
「待ってます。」は、上記のように表せます。 gonna : going to を略したスラング表現 ・未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、前々から決めていたこと、その場で決めたこと、ど ちらの場合も使えます。 例) I’m gonna go shopping today. 今日は買い物に行くんだ。 wait : 待つ(動詞) 例文 Okay, you don’t have to rush. I'm gonna wait. 了解、急がなくていいよ。じゃあ、待ってるね。 ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。
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